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プログラミング初心者におすすめのマウス10選

プログラミング学習

公開日 : 2020年06月24日 | [更新日] 2020年06月29日

パソコンを使うのであれば「マウス」は必要不可欠なツールの1つです。

実は、機能性に優れたマウスがかなりの種類があるのですが、その他のツールに比べて軽視されがちなツールでもあります。

そこで今回は、そんな機能性に優れたマウスを厳選して紹介します!

プログラミングにマウスって必要?

プログラミングをするのならいいキーボードだけ買えばいいんじゃないの?

プログラミングを始めたばかり、これから始めるという方は、そう思う方も多いかも知れません、、。

ノートパソコンであればトラックパッドも付いているので、必ずしもいる訳ではないですが、トラックパッドや一般的なマウスで作業をしていると腕が痛くなったり、腱鞘炎になったりすることもあります。

プログラミングにマウスって使わないと思っている方もいるかも知れませんが、正直めっちゃ使います!

どういう時に使うのかっていうと、ググる時です。プログラミングをしているとかなりの頻度でGoogle検索します。

そうなるとマウスの使用頻度もかなり上がるので、使いにくいマウスでは手を痛めてしまうのです。

ですので、できるだけ自分に合った機能性の高いマウスを利用しましょう

マウスの選び方

機能性の高いマウスが必要といっても、そもそもどんなマウスがあるか知らない、選び方が分からないといった疑問があると思います。

そこで、ここではリマウス選びのポイントを紹介!

マウス選びのポイントは以下の6つ

接続方法
形状
読みとり方式
分解能
充電方式
大きさや重さ

接続方法

有線と無線(ワイヤレス)があるのですが、有線のものは使い勝手が悪いので、ワイヤレスのマウスを選んでください。

ワイヤレスのマウスには2つの接続方法があります。

USBレシーバー式
Bluetooth式

USBレシーバー式

USBレシーバー式は、USBポートにレシーバーを入れるだけで簡単に繋がる接続方式です。

10~15mほどの距離でマウスを使用することができます。

USBにセットするだけなのでかなり簡単ですが、USBポートを1つ埋めてしまうという問題があります。

USBポートを他のものに使う場合はハブを導入してUSBポートを増やすか、Bluetooth式にしましょう!

Bluetooth式

こちらはみなさんにも馴染み深いBluetooth式です。

USBポートを少ない、他のものに使用するという場合はBluetooth式がおすすめ。

ペアリングするだけなので、簡単ですし、通信が安定しているので使い勝手もいいです。

形状

マウスの形状は、意外にも多く4種類もあります。

通常タイプ
トラックボールタイプ
薄型タイプ
エルゴノミクスタイプ

通常タイプ

 

通常タイプは一般的なマウスの形状です。細かい操作は行いやすいですが、手をよく動かすことになるので疲労がたまりやすいというデメリットもあります。

リーズナブルなものが多いので、安いマウス探している方はおすすめです。

トラックボールタイプ

トラックボールタイプは、丸いボールを動かすことでカーソルを移動させることができるマウスです。

マウスを動かす必要がないので、慣れたらかなり楽ですし、狭いデスクなどのマウスを使いたい方に特におすすめします。

薄型タイプ

薄型タイプは、4種類のマウスの中でもっともスタイリッシュなマウスです。

スタイリッシュなだけでなく、軽量なので持ち運びにも適しています。

エルゴノミクスタイプ

こちらは人間工学に基づいて作られたマウスのエルゴノミクスタイプ。

手や指に負担がかからないような設計になっているので、疲労を軽減したいという方に特におすすめです。

読みとり方式

マウスの読み取り方式は精度に影響を与える要素なので、かなり重要です。マウスの読みとり方式には、

・光学式(赤色LED式/青色LED式)
・レーザー式
・IR LED式

の3種類あり、光学式は赤色LED式と青色LED式に分かれています。

みなさんがよく知っているのは光学式の赤色LED式で、マウスの裏が赤く光っている見たことがあるのでは?

もっとも精度が高いのはレーザー式で、IR LED式は消費電力が少ないという特徴があります。

青色LED式とレーザー式はガラステーブルでの使用時以外はマウスパッドなしで操作可能。

赤色LED式とIR LED式は、マウスパッドを敷いて利用するようにしてください。

読み取り方式によっても値段が変わってくるので、予算がある方は一番操作性が高いのでレーザー式を選ぶといいでしょう!

分解能

反応の良さは分解能でみることが可能です。

分解能は感度のようなもので、測定の細かさを表しています。

Webを見たい場合は、800dpi以上の分解能があればいいので、800dpi以上のものを選ぶようにするといいでしょう

充電方式

充電の方法は、電池式と充電式の2種類があります。

電池式

ほとんどのマウスは電池式です。

マウスの中には、省エネのモデルがあり、乾電池1本でかなり長い期間使用できるものもあります。

電池式は電池が切れると使えなくなるので、事前に何本か予備の電池を用意しておきましょう。

充電式

充電式は、バッテリーを使用して充電するマウス。

マウスパッドの上に置いておくだけで充電できるものや、USB端子と接続して充電するものなど様々なタイプがあります。

電池の交換をする必要がないので楽ですが、コンスタントに充電する必要があるので注意が必要です。

大きさや重さ

当然ですが、マウスはそれぞれ大きさや重さが違います。

大きすぎると操作しにくいですし、重すぎると手が疲れてくるので、自分にあったマウスを選ぶことが必要です。

自分にあった大きさ重さが分からないという方は、今使ってるマウスを調べるといいでしょう!

プログラミング初心者におすすめのマウス10選

LOGICOOL G700

こちらはロジクールのワイヤレスレーザーマウスG700。

重量は少し重ためですが、重たいが故に無駄に動かないので、細かい動きが可能です。

形状も指に負担がかからない設計になっているので疲れにくいです。

今までのマウスでは指が疲れてしまうという方は、ぜひ購入を検討してみてください!

概要

価格 23,927円
接続方法 ワイヤレス
読み取り方式 光学式
電源 電池式
サイズ 15x6cm
重さ 390g
こんな方におすすめ 今使っているマウスでは指が痛くなる、疲労がたまらないマウスが欲しい方

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

半年ほど使ってのレビューです。
G700のホイールはボタン一つで通常のスクロールと高速スクロールが切り替えられるのですが、
この高速スクロールが、一見地味ながら一度味わってしまうと手放せなくなるタイプの機能です。

この高速スクロール機能は、要するにマウスホイールを回す時の「カチカチカチ」という引っ掛かりを取っ払い、
高速でクルクルクルと回せるようになる機能です。
WEB閲覧の際に長いページを飛ばしたい時等に役立つ……のです、が。

G700の高速スクロールは、その回転っぷりがハンパじゃありません。
ボタン一つで拘束から解放し、中指でクイッ!と回してやると
シャアアアア!と高速で回転しはじめ、だいたい平均して20秒程度は回り続けます。
身近なところではTwitterの過去ログを延々と表示させたい時や、
pixivのマンガビューアなど、画像の場所までスクロールしないと画像の読み込みが始まらない、といった時に大活躍します。
ページを読み終わって上部に移動したいという時も、キーボードのHomeボタンまで指を伸ばす必要なしです。

口コミ2(引用:https://www.amazon.co.jp/)

もし大型のマウスが好きで、ロジクールが好きで、尚且つ正確にポイントできるマウスをお探しであればお勧めです。最近のマウスは小指のあたりや逆に親指の当たりとか、買ってみて意外なところにセンサー付いてて失敗することが多かったのですが、これはレーザーセンサーが丁度ホイール真下くらいなので、手首中心に振る感じで使う方にはぴったり正確に思ったように動いてくれます。
ただバッテリは確かに減りが早くて、夜ケーブルで充電しておいても、寝るとき以外はずっと使っている使用状況ではなんとか一日持つ…という状況です。
夜間の充電忘れたらアウトですが、ケーブルつきで充電しながら使用するかエネループ交換で使用する道がありますので、全く使えないわけではないので許容範囲内でしょうか。ケーブルは硬くて有線では使いづらいといわれてますが、私的にはあまり気になりませんでした。

ボタン数はこんなにいらないように思いますが、いやいや、使ってみるとかなり便利です!
別にゲームするわけでなく、自分の手の動きにあったマウスを探していたらこれに行き着いたのですが、あったらあったで便利ですし、サイドの4つボタンは押し方も位置も使いやすいです、その上の縦3つボタンはちょっと位置的に押しづらいですね。

ロジクール Pebble M350GR

こちらは持ち運びに最適な軽量でスリムなデザインのマウスです。

重量は99.8gでスリムな形状なので、ノートパソコンと一緒に持ち運びが可能。

カフェなど外で作業する場合は、こちらのマウスがおすすめです!

概要

価格 2,527円
接続方法 ワイヤレス
読み取り方式
電源 電池式
サイズ 59×107×26.5mm
重さ 99.8g
こんな方におすすめ 外にマウスを持ち運びをしたい方、軽量なマウスを探している方

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

私が感じた特徴は下記の2点です。

①薄型でシンプルなデザイン
→慣れるまでマウスが低いと感じるかも。手首の置き場があるマウスパットを使っている人は特に。
高級感はありませんが、デザインはシンプルで好きです。

②クリック音が低め(カチカチではなくポクポクといった感じ)
→現在所有してる物より静かでした。図書館等、公共の場で使う時に良いかもしれません。

口コミ2(引用:https://www.amazon.co.jp/)

ノートパソコン用に、Bluetoothの小さくて静かなマウスを探していました。今までロジクールのマウスはいろいろ使ってきたので不安はありませんでした。
思った以上に小さくて薄く携帯用にはとても便利です。また、小さくても、持った感じも良くてノートパソコンにはぴったりです。
Bluetoothも問題なく接続でき、マウスの動きも小気味いいです。
予想以上に良い感じで、満足です。

Logicool MX2000

こちらはロジクールの高性能なワイヤレスマウスですが、付属のUnifyingレシーバーとBluetooth Smartワイヤレスの2種類の接続方式を利用することができます。

読み取り方式がレーザー式なので、どんな表面でもトラッキングしてくれますし、正確性も抜群です。

多機能で、高速でスクロールできるボタンなどがついています。Webサイトをよく閲覧する人に特におすすめです。

概要

価格 9,800円
接続方法 ワイヤレス
読み取り方式 レーザー式
電源 充電式
サイズ 85.7×126.0×48.4mm
重さ 145g
こんな方におすすめ Webサイトをよく閲覧する方、Webサイト制作を行っている方

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

私の手に馴染んでいて、これまで使ったマウスではベストです。
また、機能も充実していて特に悪いところはないですね。

口コミ2(引用:https://www.amazon.co.jp/)

毎日使っていますが、バッテリー長持ちだと思います。バッテリー切れの警告が出てからもしばらく使えるのも嬉しいポイント。

口コミ3(引用:https://www.amazon.co.jp/)

Macでもwindowsでも使いやすいし、これ一台で三代のパソコンの登録ができ使いやすい。
また丁度いい範囲、速さで反応してくれる。

サンワダイレクト エルゴノミクスマウス 400-MA127


こちらはサンワダイレクトのエルゴノミクスマウスで、人間工学に基づいた手首に優しい設計がされています。

マウスを持った時に、指に負担がかからないような設計もされているので、今まで使っていたマウスでは疲労がたまる、腱鞘炎になったことがあるといった方に特におすすめです。

多機能なボタンがいくつかあって、Webページを進む・戻るボタンなども搭載。わざわざマウスを動かす必要がないので、かなり楽です。

概要

価格 3,280円
接続方法 ワイヤレス
読み取り方式 光学式
電源 充電式
サイズ
重さ 191g
こんな方におすすめ 今まで使っていたマウスでは疲労がたまる、腱鞘炎になったことがあるといった方

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

腱鞘炎になってしまったため、急遽このマウスを購入することにしました。
使用感ですが、この価格のマウスでこの扱いやすさなら文句はないと思います。特に、商品説明欄にも記載されている「親指スポット」は、このマウスの持ちやすさを格段に高めており、手のフィット感はとても良いものに感じられます。
また、ボタンの大きさもちょうどよい大きさになっており、押し心地も良く、五段階のスピード切り替えは好みのスピードが探しやすくとても扱いやすい印象です。
少し欠点を感じるところは、形の都合上、持ち上げる際に滑りやすい点と重量が重い点です。

口コミ2(引用:https://www.amazon.co.jp/)

本体はこの手のものとしては重さもけっこうあり安定感は抜群で、ブルーレーザー式なので反応も良くて、バッテリーの持ちも長く持つようです。充電時間も短いし言うことなしです。前に同じような中華製のものを使ったことがあるのですが最悪でした。性能が悪いうえ一か月持ちませんでした。これもmade in chinaですが、サンワさんのもの
はいいようです。長く使えればいいのですが・・・

ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 SW-M570 


こちらはロジクールのワイヤレスマウスです。

トラックボールで動かすことができるので、どこでもマウスを操作することができます。柔らかいクッションの上なんかでも操作可能。

いつも使っているマウスでは手首が疲れる、狭いデスクで十分にマウスを動かせるスペースがない方に特におすすめです。

概要

価格 4,980円
接続方法 ワイヤレス
読み取り方式 光学式
電源 電池式
サイズ 9.5×14.5×4.5
重さ 142g
こんな方におすすめ いつも使っているマウスでは手首が疲れる、狭いデスクで十分にマウスを動かせるスペースがない方

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

長らくロジクールの有線式のトラックボールを使って来ましたが、
流石に草臥れてきてので、買い替えを決意しました。
有線式を買おうと思ったのですが、同じものが生産終了でしたので
ワイヤレスタイプのこちらのマウスを初めて一昨年に購入しました。

同じように利用できますが、欠点も同じようで利用していると
次第にボールなどが汚れて重く動かしにくくなります。
以前のものはネジを外してボールを取り出し掃除をしていたのですが
こちらのマウスには簡単に外せるネジがなく、
どうすればといいのかと少し思いました。
しかしマウスの裏側、ボール下部に穴があり、ここに棒状の物を差し込んで
ボールを押し出せばいいこと気づきました。大変楽に掃除ができます。
以前の苦労を考えると大分よくなりました。

電池の持ちもよく問題がないのですが、2つ目を購入しました。
そろそろ新たにPCの自作を考えているので、その時までは予備です。

LOGITECH LOGICOOL MMO ゲーミングマウス G600]

こちらのLOGITECH LOGICOOL MMO G600はゲーム用のマウスですが、プログラミングやPCの作業にも最適です。

アプリの切り替えなどもできますし、キーボードを使って行う操作のほとんどがこのマウスでできるほどの優れもの。

プログラミングだけでなく、PCでゲームを行うという方には特におすすめです。

概要

価格 6,300円
接続方法 有線
読み取り方式 レーザー式
電源 電池式
サイズ 7.4 x 11.7 cm
重さ 132g
こんな方におすすめ 多機能なマウスが欲しい方、プログラミングだけでなく、PCでゲームを行うという方

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

最初にG600を購入したのは何年も前にオンラインゲームをしていた頃です。現在はゲームをやめてしまったものの普段使うアプリケーションのショートカットキーをゲーミングソフトウェアに設定して各ボタンに割り当てて使ってます。

専用プロファイルを組めばアプリケーションごとの切り替えもゲーミングソフトウェアで感知して切り替えてくれるので、仕事や趣味で資料を机に広げてパソコンを使う時に邪魔になるキーボードを脇に押しやってもほとんどのことが支障なくマウスだけで作業できてしまうのがとても便利です!(笑)

初めてゲーム用として買ったマウスは同様のRazer社製の12サイドボタンのもので、手のひらに馴染むフィット感やボタンを押したときのレスポンスの良さは申し分なかったものの、握りつぶす勢いで必死に操作してしまうハードな使用環境での耐久性の低さにちょっと嫌気がさして2個目が壊れた時にG600に乗り換えました。

ゲームプレイ時のパフォーマンスが最優先ならたぶん今でもRazer社製のほうが優秀だと思いますが耐久性の高さを加味すると個人的にはこれもいい選択だと思います。

前回5年ほど前に購入したG600が壊れたので今回初めて並行輸入品を購入しましたが、以前の正規代理店のものと違っていたのは実質的に箱が簡素だったくらいです。
このマウスはいろいろと使い勝手が良いです。

ロジクール ワイヤレスマウス MXV1s MX Vertical

こちらはロジクールワイヤレスマウスですが、形状がエルゴノミクスになっています。

傾斜が57°で自然な握手位置なので、筋緊張を10パーセント低減。

カーソルの速度も早くできるので手首の動きを4分の1に軽減してくれます。

一般的なマウスでは疲れてしまうという方はぜひこちらのマウスを購入してみてはいかがでしょうか?

概要

価格 9,800円
接続方法 ワイヤレス
読み取り方式
電源 充電式
サイズ 7.8 x 1.2cm
重さ 136g
こんな方におすすめ 一般的なマウスでは疲れてしまうという方、Webサイトをよく閲覧する方

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

しばらく前から手首の痛みを何とかしたいと思ってました。原因がマウス操作によることなので「エルゴマウス」を使ってみたいと思っていましたが、親指部分のボタンに「Ctrl」と「Shift」のカスタマイズができる「エルゴマウス」になかなか巡り合えませんでした。最近この製品の登場を知り、早速使ってみたところ自分の望んでいた性能以上でした。「自分の手にはぴったりとなじみ」「手首をひねらずに操作でき」「ボタンのカスタマイズも思いどおりでき」「接続方法が3種類あり」「USB充電で長持ち」。切替器に「Unifyingレシーバー」を付け2台のPCで使っていますが何も問題なし。今までに使ったことのない形だったので最初は変なところに力が入ってしまいましたが、この形になれると逆に今までのマウスが随分力を入れて操作していたことがわかりました。親指ボタンの位置が不評のようですが、自分の場合違和感無く操作できてます。値段はちょっと高いですが「手首痛対策」「自分の使いたいマウス」として満足しています。

追加レビュー:毎日使って約5ヶ月経ちました。
「手首痛は全くなくなり、また起こらなくなりました」「故障することもなく、感度も良く耐久性も高いと思います」
「手に接する部分がラバーコーティングされているため滑ることなく快適に操作できています」
「マウスが複数必要になったらまたこのマウスを購入します」「願わくは大きさのバリエーションを増やしてほしいのともう少し安価にしてほしいです」

Logicool  G703h 

こちらは、ロジクールのゲーミングマウスG703hです。

独自開発のセンサーを搭載し、最高のトラッキング精度を実現しています。従来のロジクールのマウスよりも性能は約4倍、電源効率は約10倍向上しました。

さらにPOWERPLAYを使うと、常に充電が可能なため、バッテリーが切れる心配は不要。

プログラミングだけでなくPCゲームも行う、トラッキングの精度の高いマウスを探している方に特におすすめです。

概要

価格 7,900円
接続方法 ワイヤレス
読み取り方式
電源 充電式
サイズ 6.8 x 4.3 cm
重さ 95.3g
こんな方におすすめ プログラミングだけでなくPCゲームも行う、トラッキングの精度の高いマウスを探している方

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

当方DeathAdderを3台乗り換え
「これ以外使わねー」
とイキリまいていましたが、脱有線を思い立ち、思い切って買い替え出ました。
使用感は自分の手にしっくり来る持ちやすさ、
重さも付属に重りがついてますので軽いと感じる方はつけれる親切設計
なんといっても
「えっ、無線でこんな快適なん?」
と思ってしまうぐらいの感度の良さにびっくりしたのが最初使ったときの感想です。
思い切って買い替えしてよかったです。

マイクロソフト Sculpt Mobile Mouse 43U-00038

こちらはマイクロソフトのワイヤレスマウスです。一般的なマウスが欲しい方はこちらがおすすめ。

マイクロソフト製ですが、Mac OSにも対応しています。

Windowsであれば、マウス上部にあるボタンをクリックすると、すぐにスタート画面を開くことができ、アプリへのアクセスが簡単になる機能を使うことが可能です。

概要

価格 2,273円
接続方法 ワイヤレス
読み取り方式
電源 電池式
サイズ
重さ 172g
こんな方におすすめ Windowsのパソコンを使っている方、よくマウスを持ち運び方

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

マウスはマイクロソフト派です。ロジクールと比べて遅延が無くチャタリングもせずカーソルの追従感が優れておりクリックの感覚も気持ち良いです。この製品もさすがのマイクロソフトですね。無線でもほぼ優先と同じ反応性があるように感じます。ホイールの転がり感も良いです。マイクロソフトは多ボタンマウスを出しておらずそこが不満ではあるのですがシンプルマウスならマイクロソフト以外には考えられません。小さくて持ち運びにも便利ですね。質実剛健、良い製品だと思いますよ。オススメです。

口コミ2(引用:https://www.amazon.co.jp/)

1、適度な大きさ
2、ブルーLED
3、単3、1本運用できる
4、ホイールの回転に適度なクリックがある

ウインドウズボタンは不要!設定で殺しますけどね!
サイドのラバーはべたべたになる可能性があるので、こまめにアルコールや洗浄液で清掃!
1個目のやつはべたべたになったのでラバーを剥がしました!

エレコム マウス M-HT1DRXBK

こちらはエレコムのワイヤレスマウスですが、人差し指、中指で操作したい人におすすめです。

長時間のPC作業における手首への負担を減少するパームレストを搭載した、人差し指・中指操作タイプのトラックボールが特徴。

トラックボールに慣れたら、操作は本当に簡単で手をほとんど動かすことがないので、かなり楽です。

概要

価格 4,073円
接続方法 ワイヤレス
読み取り方式 光学式
電源 充電式
サイズ 幅114.7mm×奥行181.9mm×高さ57.2mm
重さ 260g
こんな方におすすめ 人差し指、中指で操作したい方、マウスを動かさずにトラックボールでカーソルを動かしたい方

 

口コミ

口コミ1(引用:https://www.amazon.co.jp/)

Logicoolのトラックボールマウスを以前使用していましたが、何回掃除してもボールの回転が悪くなったのでこちらに買い替え。届いて開けてびっくり、想像以上にデカイ。さすがHUGEというだけの事はあります。早速開けて使用してみたら、手の付け根を置くスペースに低反発マットのようなクッションがあり、力が分散され手の形にフィット。自然な形でトラックボールに中指人差し指と親指に左クリックとスクロールが来るようになっています。最初は中指人差し指でボールをコントロールするのが難しかったですが、慣れてくると細かな移動調整ができるようになりました。マウスの感度調整も片手でできるのでGoodです。ファンクションキーが3つあり、マウス管理ソフトをインストールすると機能を割り当てることができます。マウスレシーバーは1cmほどしか出っ張らないので邪魔になりません。差しっぱなしでも問題ないです。唯一の問題はやはりサイズが大きいこと。持ち歩きは難しいですし、カフェでこんなごついマウスで作業していると変な目で見られるでしょう。スタバでは多分無理(僕は)
サイズが気にならない方はおすすめです。

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WRITER

1994年生まれ。愛媛県出身。インドの留学MISAOのIT留学一期生。 現在フリーランスのWeb広告運用者・Webエディター・Webライターとして活動中。

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