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最近よく聞くsesとは?「sesはやめとけ」と言われるホントの理由

最近よく聞くSESとは?「SESはやめとけ」と言われるホントの理由

働き方

公開日 : 2019年11月02日 | [更新日] 2020年06月04日

SESはやめとけ」って先輩や上司に言われた事ありませんか?IT業界、特にエンジニア界隈では耳にしますよね。

「未経験ならSESからスキルアップだ」「給料が低い」などいい意見・悪い意見どちらも耳にします。実際の所、どうなんでしょうか?

結論から言うと、、、どっちも合ってます!

SES企業はエンジニアとしてのレベルや立ち位置によって、特に評価が変わってくると思います。

SES企業で働こうと考えている人が、自分にとってSES企業は適しているのか判断できるようになるために、この記事では「SES」とは一体どんなものなのか、何故やめとけと言われてしまうのかをメリット・デメリットと合わせて解説していきたいと思います。

ざっくりまとめると、、、

先輩エンジニア達がSESはやめとけ!という理由

常駐先の企業がコロコロ変わる
給料が安い
エンジニアとしてのスキルを伸ばし辛い
常駐企業に当たり外れがある

SESについては色々言われているが、未経験のエンジニアがファーストキャリアとしてSESを選ぶならアリ!
SESから受託開発や自社開発企業、フリーランスエンジニアにステップアップしましょう!

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SESとは?

SESって一体どういう仕事なの?

まずSESとは、システムエンジニアリングサービスの頭文字を並べた略称で、クライアントにエンジニアを派遣するサービスを行う雇用契約の一種となっています。

クライアントは、派遣されたエンジニアに対する作業時間に対しての報酬を支払うシステムになっており、成果物に対しての責任は一切エンジニアは負う必要はありません。

クライアント側からすれば、契約したのだからシステムを完成させるまでは作業をお願いしたいところですが、契約期間内で完成させることができなかったとしても、契約した報酬を支払う義務があります。

クライアントにエンジニアを派遣するサービスを行う雇用契約には「派遣契約」「請負契約」「委任契約」「準委任契約」の4つがあります。SES契約は「準委任契約」に該当するのですが、SES契約と「派遣契約」「請負契約」「委任契約」の違いについてそれぞれみていきましょう。

SES契約と派遣契約の違い

SES契約と派遣契約の大きな違いは「作業の指示を行うのは誰か」ということです。 SESでは、SESベンダーの責任者が「作業の指示」を行います。発注元の担当者が行うことは禁じられています。一方、派遣は、発注元の担当者が「作業の指示」を行うことは問題ありません。

SES契約と請負契約の違い

設計書やプログラム等の「成果物を納品する責任が有るか、無いか」によります。請負の場合、「成果物に対する責任」がありますが、SESにはありません。
また対価の支払い方法は、請負の場合、成果物に応じて支払われますが、SESは依頼された作業時間に対して支払いが発生します。

SES契約と委任契約の違い

SESのように成果物に対する責任が無い契約のことを「委任契約」あるいは「準委任契約」と言います。その違いは「法律行為」の有無です。

「委任契約」は、法律行為を委託します。例えば、弁護士に弁護を依頼する場合は法律行為にあたりますので「委任契約」となります。

これに対して、「準委任契約」は法律行為を行わない業務を委託する契約のことです。SEが行う「システム開発・保守・運用などの一連の業務」は法律行為に該当しませんので、準委任契約となります。

派遣社員と同じように思われるかもしれませんが、派遣社員はシステムを完成させるなどプロジェクトが終了するまでの契約です。SES契約では先ほど説明したように作業時間の契約ですので、プロジェクトを終了させる義務は生じません。

作業時間に対して報酬が支払われる派遣社員と認識しておくと簡単でいいでしょう。

ここまで聞くとSES契約についてあまりいい印象を持てないかもしれませんが、クライアント側からすれば、必要な部署に必要なスキルを持ったエンジニアを配属させることができ、わざわざエンジニアを育成する必要がないなどのメリットもあることから、今後も安定的にSES企業は需要を伸ばしていく分野となっています。

ただし、これらは費用をできるだけ抑えるために考えられた事業ですので、需要が増えたからと言ってエンジニアの給与が増えていくような考えづらく、働くエンジニアにとっては給与面でのメリットはあまりないかもしれません。

SES契約とは?派遣・請負・委任との違いからメリット・デメリットまで

先輩に「SESはやめとけ」と言われたその理由とは?

SESはやめておけと言われる理由は何?

先輩や上司に、SESはやめた方が良いとアドバイスを受けたことがある人もは少なくありませんが、

常駐先の企業がコロコロ変わる
給料が安い
エンジニアとしてのスキルを伸ばし辛い
常駐企業に当たり外れがある

以上の事が理由として、挙げられる事が多いです。

常駐先の企業がコロコロ変わる

SES契約は、SES企業に属しているのでクライアント先で正社員として働くわけではなく、契約が終了することで新しい企業に移ることになります。

このように、コロコロと職場が変わることで、職場に慣れることが難しくなったり、人間関係を毎回一から築くことに抵抗を感じている人が多いのも事実です。

給料が安い

クライアント側からしても、SES契約でくるエンジニアは契約が終了することでいなくなり、成果物に対しての責任を追及することができないので、システム開発の中でも重要な部分を任せることができません。

ですので、プログラミングやテストといった比較的簡単な工程のみを任せることになり、受注としては孫請けのような形になってしまいますので、どうしても得られる給料は安くなってしまいます。

エンジニアとしてのスキルを伸ばし辛い

そして、プログラミングを学びたいと考えているのであればいいかもしれませんが、あまり新しい技術などを扱っている会社に当たってしまった場合、ある程度経験があるエンジニアにとって、スキルを伸ばすことが難しく、自身のキャリアアップにつながる環境にはなっていないことがあります。

常駐企業に当たり外れがある

職場がコロコロ変わることで、当然企業の当り外れも出てきます。

次の現場に行ってみなければどのような企業かわからないため、きっちりしたスケジュール管理で関係も良好な当りの企業もあれば、設計書が難しくプログラムを組むことが困難で、関係性もよくない外れの企業もあるなど、働く企業を自分では選べない点などが、周囲からやめとくようアドバイスされる理由となっています。

このことからも、どうしても働き口がないエンジニアや、色々な企業を経験することでエンジニアとしてステップアップしたいと考えている人向けの契約とも言われています。

SESの契約はどうなってるの?

SESの契約は一体どう言う風になっているの?

次にSESの契約についてですが、SES企業とエンジニアとの間では、SES企業に正社員として契約することがほとんどで、クライアント企業には、SES企業が受注し適切なエンジニアを常駐として派遣する形になっています。

 

エンジニアはクライアントの指揮命令を聞く必要はなく、SES企業の指揮命令を聞く形になります。

SES契約は法律上準委任契約となっていますので、先ほど説明したようにクライアントから指揮命令を受けることは、派遣契約扱いとなり、そもそもの契約内容が異なってしまうことから法律違反となってしまうからです。

また、他の企業に常駐しているエンジニアとSES契約して、別のクライアントに派遣した場合には多重派遣となってしまうため、こちらも違法になってしまいます。

報酬については、成果報酬ではなく働いた時間に対する報酬をSES企業に対して支払う形となります。

SES契約は派遣されたエンジニアの作業時間についてのみ報酬が発生し、成果物に対しての責任は一切発生しないので、プロジェクトが完成していなかったとしても企業はエンジニアに報酬は支払わなければいけません。

常駐するエンジニアの報酬は基本的に1ヶ月あたりで計算されることが一般的で、エンジニアの経験や能力によってその報酬は変動していきます。

50万円で済むエンジニアもいれば、100万円を超える報酬が必要なエンジニアがいるなど、エンジニアの能力によって大きく変動していきます。

SESのメリット

ここまでの解説では、SESに対してあまりいいイメージが持てないかもしれませんが、当然SESにもメリットはあります。

SESのメリットとしては、

正社員として働くことができる
様々な案件・企業に携わることができる
スキルアップできる
人材育成に係る手間や費用を省くことができる

などが考えられます。

正社員として働くことができる

エンジニアの中でも派遣として契約をしている人も少なくありませんが、SES企業と契約することができれば、SES企業に正社員として勤めることができるようになりますので、安心感を持って働くことができるようになります。

様々な企業・案件に携わることができる

また、様々な案件に携わることができることで、たくさんの人との出会いを経験していくことになります。企業によって方針も違えば、働いている人たちも違いますので、派遣されるたびに新しく人間関係を構築していかなければいけません。

当然派遣先で仕事をするためには、コミュニケーション能力が必要となってきますので、次々に新しい派遣先に行くことでコミュニケーション能力や精神力を鍛えていくことができます

将来的に独立してフリーランスで働きたいと考えているのであれば、ここで鍛えることができるだけでなく、人脈を広げていくことにもつながりますので、考えようによっては将来の為につながる働き方でもあります。

スキルアップできる

常に新しいプロジェクトに携わっていくことになりますので、クライアント側のプロジェクトによってはエンジニアとしてのスキルを磨くことができ、スキルアップに繋がります。

本当は自社開発の会社に入りたかったというエンジニアや、そもそもそんなに経験が無く現場で経験を積みたいといったエンジニアにとってはSES企業は、最適です。

人材育成に係る手間や費用を省くことができる

そして、SES契約はエンジニアにだけメリットがあるのではなく、クライアント側にも大きなメリットがあります。エンジニアを一から育て上げていくためには、それ相応の時間や費用が必要になってきますが、SES契約で派遣されるエンジニアは、エンジニアとしてのスキルを既に持っていますので、育成にかかる時間や費用を抑えていくことが可能となっています。

そして、派遣されるエンジニアは面談によって必要なスキルを持ったエンジニアに来てもらうことができるので、大規模なシステム開発など人手が必要な場合に非常に便利な契約となっています。

SESのデメリット

最後にSES契約のデメリットについてですが、

給料の安さ
精神的負荷
エンジニアの流出
企業情報の流出

などが考えられます。

給料の安さ

まず給与の安さですが、SES契約では時間単価で計算されますので、どれほど完璧な成果物を仕上げたとしても給与が変わることはありません。

また、契約期間が満期を迎えれば、どのような状態であったとしてもプロジェクトから抜けることになり、中途半端にしか請け負うことができません。

ですので、万が一途中で契約が満期になると、プロジェクトを仕上げた達成感を得ることもできずに、新しい企業に派遣されていくことになります。

実際の給与も派遣社員よりも低く設定されているだけでなく、成果物など実績で給与が上がることはありませんので、SES企業で勤めたからと言って大きな年収を期待することはできません。

精神的負荷

メリットでも挙げたように契約期間が終了することで新しい企業に常駐することになり、コロコロと職場が変わるのもSES契約の特徴ですが、確かに色々な企業で働くことでコミュニケーション能力や精神的に鍛えることはできるかもしれません。

ですが、そもそもコミュニケーションが苦手である人や、新しく人付き合いを始めることが苦手な人にとっては、コロコロと環境が変化することに耐えることができない人もいます。

そういった人であれば、このSES契約自体が精神的ストレスになってしまう可能性もあります。また、常駐する企業にいる人全てが良い人ばかりではありませんので、派遣されるまでどのような人が働いているのかもわからないことも精神的負荷の大きな要因になっています。

エンジニアの流出

そして、クライアント側にとっては、必要なエンジニアを必要な部署に配属させることができるので、確かに新たにエンジニアを育成する時間と費用をかける必要はありませんが、契約が終了することでエンジニアはいなくなってしまうため、どうしても常にエンジニア不足になってしまいます。

企業で働くことで少なからずエンジニアのスキルも伸びていきますが、クライアント側はこのエンジニアを引きとめることができませんので、実質エンジニアを鍛えて流出させている形となってしまいます。

企業情報の流出

また、エンジニアを常駐させることで企業の情報が流れてしまうリスクも考えなくてはいけません。エンジニアも全てが良い人ではありませんし、悪意はなかったとしても勤めている企業の情報を流出させてしまうリスクもあります。

SESの年収はどれくらい?

SESの年収はどのくらいか

デメリットの部分で、SESの報酬は安いと書きましたが、果たして年収はどのくらいでしょう。

一般的な年収を時系列でみいくと、1年目が300万円、3年目が350万円、5年目が400万円、7年目が450万円となっています。

そして500万円〜600万円が限界と言われています。

では、大手のIT企業のSEの年収はどうなのでしょうか?

大手企業のSEの年収は、800~1000万円程度、会社によっては1000万円を超えている場合もあります。これは、「IT企業のピラミッド構造」が絡んできます。

「IT企業のピラミッド構造」とは、仕事の受注が「元請け」「二次請け」「三次請け」・・・・と階層構造になっている構造のことです。

引用:https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1810/09/news005.html

大手IT企業は発注元から請負で案件を受注します。

これを元請け(あるいは一次請け)と言います。

元請けは、自身が受注案件の一部を、SESとして外注します。

元請けから受注したSES企業は、その一部を別のSES企業に外注します。

このように、二次請け、三次請けと下請けになるにつれて、中抜きが発生して対価が低くなってしまうといった構造です。

編集部おすすめの優良SES企業をご紹介!

ここまでSES企業について見てきましたが、正直悪い印象を抱いたのではないでしょうか。SES企業といってもかなりの数があるので、必ずしも悪い企業ばかりではありません。そこで、ここではコードラン編集部が選ぶおすすめの優良SES企業を紹介します。


https://www.e-xtreme.co.jp/

今回紹介するのは、株式会社エクストリームです。

株式会社エクストリームは、エンジニアやゲームクリエイターの教育に力を入れていて、デジタルクリエイタープロダクションとして、社員をクライアントへ常駐させて開発支援をしています。特にゲーム業界の大手企業に複数名が常駐し、多くのヒット作品の開発に携わっているなどの実績もあるのでおすすめです。

勤務している人の口コミをみると、

勤務時間は朝9時30分~18時30分で、残業時間はあまりないです。月初に参画先の企業へ常駐させるエンジニアを送るために早朝対応が必要な場合もありますが、ちゃんと早朝対応のお金も出ます。

未経験で入社しましたが、経験がない中でも「やりたい!」と手を挙げればチャレンジさせてもらえるところは、エクストリームの面白みのひとつです。
また、担当している技術者の成長を感じたときにはやりがいを感じます。

などの声がありました。労働環境がしっかりしていて、未経験でもチャレンジさせてくれるなどエンジニアとしてスキルアップできる環境が整っているようです。

どの企業もそうですが、良い面・悪い面があるので自分に合った企業か口コミや事業内容を見て事前に調べておきましょう。

SES企業にエンジニアとして転職を希望するなら

レバテックキャリア】がおすすめ

SESだけでなく、受託企業や自社開発企業の紹介もあるのでとりあえずエージェントの方に無料カウンセリングすることをおすすめします。

もちろん、情報を集めておくためという目的やとりあえず登録しておくだけというのも全然OK!

今後IT業界への転職、別のIT企業への転職を考えている方はぜひ登録しておきましょう。

 

まとめ

今、日本は国全体で人手不足に直面しています。IT業界ではその傾向がより一層強く出ています。IT業界の人手不足はSESの単価相場を押し上げているのです。

しかしながら、どんなSESでもいいわけではありません。

経験やスキルに応じて単価は大きく変わります。「市場価値の高いスキル」を持っている人の単価は当然高くなります。世の中のトレンドの変化に応じてスキルアップを図り、高い単価の仕事をしていきましょう!

いろんな人の意見を聞いて自分に合った働き方をみつけよう

色々な人に会って意見を聞くことが大事。

この記事では、エンジニアであれば一度は耳にしたことがあるSESについて解説してきました。

SES企業で働くことは、給与が安く成果物に対しての報酬でもないなどデメリットもあります。しかし、エンジニアにとって正社員で勤めることができるだけでなく、様々な企業で働くことができるので現場経験も増えスキルアップができるなどのメリットもあり、一概に悪いとは言えません。

中には、SES企業に入社して、スキルアップし自社開発企業へ転職・フリーランスとして独立など自分自身の努力の積み上げで未来を切り開いているエンジニアもいます。もちろんSES企業の中にも優良な企業はたくさんあるので、SES企業で働くか迷っている方は、メリット・デメリットを比較して検討してみてください。

エンジニアであればSES契約だけでなく、請負契約や派遣契約など様々な働き方があり、ひとそれぞれ捉え方も違ってきますので、いろいろな人の意見を聞き、自分に合った働き方を見つけることが一番よいでしょう。

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WRITER

首都大学東京法学系を卒業後、2013年に大手IT企業に入社、コーポレートブランディングや旅行系新規事業の運用改善など広くマーケティング活動に従事。2016年10月より東南アジアに拠点を移し、ベトナムでのメディア事業の立ち上げやシンガポールでのWebマーケティング支援を経験。リトルトゥース。

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