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エンジニア転職にエージェントは必須?効果的な使い方とポイント

エンジニア転職

公開日 : 2020年11月17日 | [更新日] 2020年11月01日

エンジニアの転職に強い転職エージェントとは、どんなものなのでしょうか?

エンジニアが転職しようとすると、失敗することがよくあります。

なぜ失敗してしまうのか、考えたことはあるでしょうか?

せっかく転職しても、またすぐに転職する羽目になるのは、会社の選び方が間違っているからです。

そもそも就職してから思っていた仕事と違った、残業ばかりで自由な時間が取れない、人間関係が複雑で躓いたなど、理由はさまざまです。

特にエンジニアとしての経験が浅い、スキルをあまり身に着けていない、人と話すのが苦手という人は、転職サイトを使って転職先を見つけても、長続きしないことも多いです。

ではなぜ、エンジニアの転職で失敗してしまうのでしょうか。転職エージェントについて詳しく見ていきましょう。

エンジニア転職に強い転職エージェントとは

エンジニア転職に強い転職エージェントとは

転職をサポートしてくれる担当者がエンジニア出身者

さまざまな転職エージェントがある中で、どこを選べばいいか、選ぶべきポイントは何なのかわからない、という人もいることでしょう。

エンジニアに強い転職エージェントを選ぶポイントの一つは、担当者、いわゆるキャリアアドバイザーがエンジニア出身であるという部分です。

転職をサポートしてくれる担当者が、エンジニア出身だということは非常に需要といえます。

なぜなら、エンジニア出身だからこそ業界のことをよくわかっていて、会社側が求めている人材やスキルなども熟知しているからです。

もちろんエンジニア側の気持ちもわかるために無理な紹介はせず、きちんとマッチした求人を紹介してくれます。

一番大きなポイントはエンジニア出身のアドバイザーが担当してくれるかどうかですが、IT特化のエージェントの中でもエンジニア出身のキャリアアドバイザーが多く在籍する会社を見つけましょう。

もしくは、担当者をエンジニア側が指名できるサイトでも大丈夫です。ここは決して妥協できない部分ですから、根気よく探してみるとうでしょう。

スピード感

登録してみないとわからないけど重要なのがエージェントのスピード感。

相談した後に案件を提案してくれる速さや、何か相談をしたときのレスポンスの速さは、スムーズな転職活動をする上で非常に重要です。

早く転職したいのに、なかなか案件がこないとイライラしてしまいますよね。

そんなことが起こらないように、いくつかのエージェントに登録しておくこともおすすめです。

それから「いつまでに転職したいか」ということをはっきり言っておくことで、優先順位を上げてもらうこともできるので、だらだらと進めるのではなく、期限を決めてスピード感を持って活動する方が良いでしょう!

転職後のキャリアを考えてくれる

転職後のことを考えることも重要ではないでしょうか。

特にキャリアアップやステップアップのために転職を考える人であれば、なおさらに将来のことも一緒に考えておきたくなるものです。

将来にはっきりとした目的を持っているのならば、その目的に向かって着実に今を積み重ねていく必要があり、転職はその第一歩になります。

転職が成功したらもう縁が切れる、というような転職エージェントでは、正直魅力は半減してしまいます。

もともと転職前からキャリアや将来の漠然とした相談に乗ってくれるようなキャリアアドバイザーなら、問題はないでしょう。

転職後も不安に思うようなことや聞いていた話と条件が違うなどあれば、きちんと相談に乗ってくれるキャリアアドバイザーがおすすめです。

また、何かあった時には的確な提案をくれるかどうかも重要な部分でしょう。

特に転職後に会社の提示していた条件と実際の条件が食い違っているなどということがあれば、担当のキャリアアドバイザーに迷うことなく相談しましょう。

もしも未経験者であるなら、なおさらに転職後のキャリアが保有している人数より多くいます。転職後のキャリアについて、きちんと話し合いなどをしておきましょう。

就職が決まったからといって、そこで終わりではありません。

未経験ではわからないことも多く、転職直後はさまざまな書類もあります。

しかし中には転職後に渡される書類の処理までさっとしてくれる転職エージェントもいます。

そういったエージェントは転職後もきちんとフォローしてくれる未来を信じられます。キャリアアップについてなどもきちんと話をしてくれるでしょう。

転職エージェントの選び方、ポイント

転職エージェントの選び方、ポイント

転職エージェントの選び方には、どのようなポイントがあるのでしょうか。

もともと転職エージェント自体複数の会社があり、それぞれに特長があります。

会社ごとの特徴をよく理解して、自分に合ったサイト選びをすることが重要といえるでしょう。

そのため選ぶのも素人では難しく、どこに重点を置いて選べばいいのか、なかなかわかりづらいものです。

かといって適当に選んでしまうと、後々公開する羽目になります。

転職エージェントを利用することで、自分で転職サイトで求人を探すよりも、プロに自分にマッチした企業を探してもらうことが転職成功への近道ですから、自分とできる限り相性のいい担当者のいる転職エージェントを選びたいものです。

特に優秀な転職エージェントであれば企業が求めている人材をしっかり把握しているため、仕事が内定する確率も高くなるでしょう。

どんな種類のエージェントがあるかを知ろう

転職エージェントは、エージェントの特徴によって2つに分類されます。

総合型エージェントと呼ばれるサイトは、さまざまな職種を取り扱っていて、案件数も多いのが特徴です。

ただし総合型エージェントという名前からもわかるとおり、IT関連の求人だけを扱っているわけではありません。

そのため、なかなか目当ての求人までたどり着けないかもしれません。また、担当者になったキャリアアドバイザーも、エンジニア経験者だとは限らないのも問題です。

会話をしていると専門用語をわかってもらえなかった、業種の細かな違いを分かってもらえずに見当違いの案件ばかり紹介されてしまうといったこともあり得ます。

もう一つは特化型エージェントと呼ばれます。

特化型エージェントは特化型というだけあって、何か一つを重点的に強化するエージェントです。

そのためIT特化型であればIT関連の職種ばかり、女性特化型であればとにかく女性におすすめの種類の案件ばかり集めたサイトになります。

特化している分目当ての分野の求人に集中していて、数も多いのが特長です。

なぜ転職するのかはっきりさせる

なぜ、転職するのでしょう?

職場の状態が悪くてもっと条件のいい場所に移りたい、もっとキャリアアップしたいという人のために、転職エージェントは存在します。

ただし、失敗することも多いエンジニアの転職なだけに、失敗しないようにしっかりと対策を作っていくことが重要です。

なぜ転職する理由や目的をはっきりしておくことで、転職エージェントも仕事の紹介をしやすくなります。

転職エージェントは顧客の細かなところまで効いてくるため、なぜ転職するのかをはっきりさせておきましょう。

また、理由がはっきりしているなら転職エージェントから派遣されてくる担当者にも、なぜ転職するのかその理由をきちんと伝えておきましょう。

複数のエージェントに登録する

実は転職エージェントに登録するのは複数同時でも構いません。むしろ一つだけしか登録していないことに驚かれるくらいでしょう。

転職エージェントはそれぞれの会社によって特徴があります。

自分の探している職種にマッチするエージェントをいくつか選んで、同時に登録しておきましょう

複数のサイトに登録することによって、より多くの案件に出会うことができます。多くの案件に出会えるということは、その中に自分に合う会社があるかもしれません。

サイトを一つだけに絞ってしまうと仕事をしたい企業と出会えなかったとき、改めて別サイトを登録することになり、時間の無駄です。

そうでなくともアドバイザーの質などを比べてみることもでき、自分に合った担当者を見つけることができるかもしれません。

できるだけ転職エージェントは複数のサイトを利用するようにしましょう。

またエンジニアであっても未経験とほぼ同じ条件であれば、やはり登録できるサイトが限られてしまいます。

仕事もできる限り条件のいいところをと思うと、1つのサイトではなかなか見つけるのは難しいでしょう。

であれば未経験だから1つのサイトに登録していれば十分ということはなく、むしろその反対で未経験だからこそ、複数登録する必要があります

また、サイトによって登録してある求人内容が違うのはもちろん、どの会社も非公開求人を抱えています。

非公開求人は企業側が急いで人を雇いたいなどの理由があり、会社名を公表せずに付き合いのあるサイトへ素早く求人を出している案件です。

条件のいいものも多く、そういった案件の中で未経験者でも問題ないものがあれば、紹介してもらえるでしょう。

どの会社もそれぞれそこだけの非公開求人を保有しているので、複数登録することでより良い案件を紹介してもらうことができえるでしょう

転職エージェントと転職サイトって何が違うの?

転職エージェントと転職サイトって何が違うの?

転職エージェントや転職サイトとはよく耳にしますが、その違いをご存じでしょうか。

わかりやすく言うと転職エージェントは専任でマンツーマンの細かいサポートを受けて、就職を目指します

サポートの内容は多岐にわたり、マッチする企業の紹介から履歴書の添削、面接の対策に内定後の手続き書類の確認など、キャリアアドバイザーやサイトによっても違ってきますが、ほぼこれらのサポートはしてもらえるでしょう。

一方で転職サイトというのは主にフリーランスのような立場の時に利用しやすいサイトで、一時かぎり、このプロジェクトが完成するまでの間、派遣されるけど終わったらまた別の会社を探すというような人向けになります。

正社員やアルバイトなども転職サイトで探せますが、結局会社を探すところからすべて自分自身でする必要があり、不安なことや給与の交渉などしたくてもなかなか難しい面もあります。

転職エージェントを利用するときの流れ

転職エージェントを利用するには、どのような流れですると一番良いのかをわかりやすく見てみましょう。

まず第一にこれだ、と思ったサイトをいくつか登録しましょう。登録フォームに記入して、メールを送信します。

そのあとで転職エージェントから連絡が来ます。エージェントから連絡をもらったら、決められた担当者との打合せ日時を決定しましょう。

打ち合わせの時に、きちんと自分の希望の条件を伝えるといいでしょう。

その後担当者から求人情報の提供を受けて、応募したい企業を決定します。

企業に応募するときには書類の添削や面接の時の心構え、対策などを担当のアドバイザーから聞いておきましょう

面接の日時が決まったら面接に臨み、うまくいけば内定をもらうことができます。

面接のときは身だしなみに気を付けて、清潔感を出すようにするといいでしょう。

就職が完了したら、転職エージェントとは契約終了という形になりますが、その後の報告や相談まできっちりアフターフォローしてくれる転職エージェントも多くあります

転職エージェントの効果的な使い方

転職エージェントの効果的な使い方

転職エージェントは、ただ単に登録して企業を紹介してもらう、それだけのサイトなのでしょうか。

もっと効果的でためになる使い方があるのではないでしょうか?

せっかく転職エージェントに登録しても全然就職が決まらないということはありませんか。

その場合はサイトの使い方が効果的ではないのです。就職が早く決まるためには、転職エージェントの効果的な使い方を学ぶ必要があります。

転職の目的をはっきりさせる

まずは転職エージェントに登録する前に、目的をはっきりさせておくといいでしょう。

目的がはっきりしていなければ、今後どうしたいのかなど戸惑うこと間違いありません。

特にいつまでに転職を決めてしまいたいのかは確実に決めておく必要があります。また転職の目的を決めておくことも必要です。

転職の目的がはっきりしていなくては、そもそもどのような企業を進めればいいのかキャリアアドバイザーも困ってしまいます。

企業側には求める人物像やスキルなどがある代わりに、求職者にもどのような企業を求めているのかを聞きましょう。

アドバイザーに任せっきりにしない

たとえアドバイザーがいろいろしてくれるのだとしても、すべてをアドバイザー任せにしてはいけません。

もちろん、任せられると事はしっかり任せるといいでしょう。

しかし情報収集など、自分でもきちんと調べた方がいいことがります。

例えば口コミでの評判です。キャリアアドバイザーは問題なく調べてくれているのでしょうが、生の口コミや評判かどうかといえば、そこまではわかりません。

そのため、ある程度は自分でも調べる必要があります。

転職エージェントで専任のキャリアアドバイザーが選ばれたからといって、すべてを任せきりにする必要はありません

もちろん信頼できるアドバイザーだと感じたなら、必要な部分はしっかりとお任せしてください。そのための転職エージェントであり、専任のアドバイザーです。

任せられる部分は完全に任せてしまっても問題はありません。ただし、気になる会社の評判などは、自分で調べる必要があります。

相手企業の口コミ情報や交わされている感が全く交換開かったために油断しました。

要望は全て伝えてみる

せっかく転職エージェントを使用するのなら、気になることはすべて聞いてみましょう。

何も聞かずに、後からやっぱり気になるなあ、なんてもんもんとするくらいなら、遠慮せずに聞いてみてください。

アドバイザーにも自分の要望は余さず伝えるのを忘れてはいけません

使えないと判断したもので、特に気になる企業の雰囲気や福利厚生などを聞いておくと便利です。

せっかく転職エージェントに登録したのですから、フル活用しましょう。

転職エージェントを使うときの注意点

転職エージェントを使うときの注意点

転職エージェントを使う時には、注意すべきことがいくつかあります。

注意点をきちんと守れなかったら、就職活動もうまくいかないこともあるので注意が必要です。

注意点①
複数のエージェントに登録するのはいいことですが、サイトにはそれぞれ公開案件と非公開案件があり、違うサイトであるのに同じ案件が掲載されていることもあります。
そのため、同じ案件に複数応募することのないように注意しましょう。
注意点②
与えられた情報をそのままうのみにしないようにしましょう。
もしかしたら間違っている情報があるかもしれず、そうでなくても知りたい情報がない場合もあります。
積極的に動いて、自分でも情報をきちんとあつめて、多角的にものごとをみることが大事です。
注意点③
自分の要望は余さず伝えることが大切です。
後になってからこんなはずじゃなかった、と後悔することにならないためにも、要望があれば早めにすべて出し切ってしまうのがいいでしょう。
遠慮していてもいいことは全くありません。

エンジニア転職を成功させるには

エンジニア転職を成功させるには

エンジニアの転職を成功させるためには、どうすればいいのでしょうか。

エンジニアの転職は失敗しがちなことも多いですが、他の業界と比べて特に難しいことがあるわけではなく、これまで紹介してきた流れやでやっていけば大丈夫です。

    

キャリアパスを考える

エンジニア転職を成功させるにはキャリアパスを考えることが大切です。

キャリアパスとは将来にわたってキャリアをどうしたいのか、しっかり計画しておくことです。

いわゆる道筋というもので、転職後だけでなく将来にわたって展望を描く必要があります

予定を立てることは今後も必要になりますから、ぜひ書いておいてください。

現在のことだけでなく将来的にどうしたいかをしっかり考えて、明確な目標を設定しておくことが、エンジニア転職を成功させるうえでの秘訣といえます。

転職エージェントを使う

エンジニア転職は、一人で考えて一人で情報収集してもあまり成功するとはいいがたいです

転職サイトなどを使っても、結局情報収集以上のものはありません。

転職エージェントを使用することで、企業側の情報をある程度調べてもらえます。

今まで転職サイトを眺めて応募していたのを、サイトによってはスキルや経験などを重視した企業などからは、スカウトが受けられるようになりました。

すべてを自分一人でやらなくてもよくなるので、転職エージェントはおすすめです

ただし、転職エージェントはピンからキリまであるため、なかなか決められないということもあるでしょう。

そんな時は選び方のポイントを思い出して、できるだけ条件に当てはまる転職エージェントサービスを受けられるようにしましょう。

技術を磨き続ける

技術を磨くことは、将来のキャリアアップのためにもとても大切なことです。

特に日々進化し続けているといっても過言ではないのが、IT関連の分野です。

少しでも自分を磨くことを怠ってしまうと、あっという間に置いていかれるか、後輩たちに追い越されていってしまいます

若い世代が活躍する中で、30代、40代の持つ経験や知識、スキル、キャリアといったもの現在注目され始めています。

そんな中、腕も勘も鈍らせないため、新たな技術に触れて習得するためにはプログラミングスクールがおすすめです。

スクールによってもいろいろ違ってきますが、初心者へ手ほどきするためのスクールから、最新技術に触れる機会のあるスクールまでさまざまなものがあります。

ある程度の力があるなら、最新技術を教えてくれる目的にかなったプログラミングスクールを探して、受講することをおすすめします

未経験、新卒の人におすすめのエンジニア転職エージェント比較

ワークポート

workport

サービス名 ワークポート
掲載企業数 不明
公開求人数 12,000件
非公開求人数 7,700件
対応エリア 全国
参画先企業例 株式会社コロプラ、コナミデジタルエンターテイメント、株式会社ケイブなど

ワークポートのおすすめポイント

ゲーム業界に強い転職エージェント

ワークポートは、総合型転職エージェント。

IT業界の中でも特にゲーム業界に強いのが特徴で、普段出会えないような求人も紹介してもらえる場合があります。

企業をなかなか紹介してもらえないということはなく。担当のエージェントが、少しでもあなたに可能性があると判断したら、企業を紹介してくれます。

転職エージェントは、高度なスキルや知識、技術を持っていることを求めますが、ワークポートの場合は、実務経験がなくても未経験でも応募することができるので、まず登録してみたいですね。

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リクルートエージェント

リクルートエージェント

サービス名 リクルートエージェント
公開求人数 6,000件程度
非公開求人数 9,000件程度
対応エリア 関東、関西中心
参画先企業例 Yahoo!Japan、東京建物、野村不動産など

リクルートエージェントのおすすめポイント

上流工程などを担当したい人におすすめの案件あり

大手であり歴史のあるリクルートエージェントなので、企業との強い繋がりがあります。

そのため好条件な非公開求人に出会うことができるのがポイントです。

特にキャリアアップして上流工程を経験したい方や、プロジェクトのリーダーを経験したいという人は相談してみると、良い条件の企業を紹介してくれるかもしれません。

IT業界専門のコンサルタントがいて、社内の研修会などに参加し、情報収集などをしているので安心して相談できますね。

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マイナビエージェントIT

マイナビエージェントIT

サービス名 マイナビエージェントIT
公開求人数 6,000件程度
非公開求人数 13,500件程度
対応エリア 東京、大阪、横浜、名古屋、札幌、福岡
参画先企業例 NEC、フューチャーアーキテクト、CAPCOMなど

マイナビエージェントITのおすすめポイント

IT業界出身のアドバイザーがついてくれる

マイナビエージェントITでは、ほとんどのアドバイザーがIT業界経験者

そのためIT業界のリアルな情報や知識を持っているだけでなく、IT業界ならではの悩みや問題などもわかってくれます。

そういった環境で転職活動を進められるといいですよね。

また案件保有数が非常に多く、大企業だけでなくホワイトな中小企業も紹介してくれるので、まず相談してみてください!

無料カウンセリングを受けてみる

ハイレベルの転職を目指す人におすすめのエンジニア転職エージェント比較

TechClipsエージェント

techclipsエージェント

エージェント名 TechClipsエージェント
掲載企業数 1,000社以上
公開求人数 1,000件以上
非公開求人数 全体の4割程度
エリア 東京
主な転職先 セガ、opt、DMM.comなど

TechClipsエージェントのおすすめポイント

高収入案件のみを集めている

TechClipsエージェントは、フリーランスのITエンジニア専門エージェントで、高収入案件のみを集めています。

もちろん高収入の案件を獲得すると言うことは、それだけスキルが高いと言うことですが、経験者の方は登録する価値あり。

年収500万円の企業が100%なので、キャリアアップを目指して転職する方は、TechClipsエージェントを視野に入れてみてください。

また、高収入な理由にもつながりますが、下請け業務などはほとんどありません。

自社開発企業の案件を受けることができます

そのため今まではプロジェクトの一部鹿経験できなかった人も、プロジェクトの全体を見て、上流工程の仕事も経験することができます。

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ビズリーチ

ビズリーチ

サービス名 ビズリーチ
掲載企業数 14,100社以上
公開求人数 109,000件以上
非公開求人数 109,000件以上
対応エリア 全国
参画先企業例 東芝、楽天、旭化成ホームズなど

ビズリーチのおすすめポイント

ヘッドハンティングが受けられる

ビズリーチは、自分でサイト検索をし、求人を探すのではなく、登録をしておいてヘッドハンティングを受けることに重点を置いているのが特徴の転職サイトです。

ハイクラスな求人が多いため、未経験の方にはあまりお勧めできません。

有料会員登録をすることスカウトメールを受け取ることができます。

面接が確定しているメールなので、転職活動がスムーズですし、有料会員登録もおすすめです。

ただ無料会員でも十分なサービスを受けられますよ。

キャリアアップを目指している人はぜひ登録してみてください!

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JACリクルートエージェント

JACリクルートエージェント

サービス名 JACリクルートメント
公開求人数
採用企業数
対応エリア 東京横浜・名古屋・静岡・大阪・京都・神戸・広島
主な転職先 ・サイバーエージェント
レゴジャパン、P&G、Yahooジャパン、FUJI FILMなど

おすすめポイント

外資系企業に強い

JACリクルートエージェントはイギリス発祥の日本系転職エージェントです。

そのため独自のグローバルネットワークを持っているので、海外進出している企業の案件も豊富です。

グローバル企業への転職も視野に入れている人は注目です。

もちろん日系企業の案件もハイクラスなものが多いですよ。

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地域別で特化したエンジニア転職エージェント比較

【北海道】ジョブキタ

ジョブキタ

サービス名 ジョブキタ
公開求人数 600件以上
採用企業数
対応エリア 北海道
主な転職先 株式会社北海道アルバイト情報社 ジョブキタ人材サービス事業部、フラワーヒルズ株式会社など

ジョブキタのおすすめポイント

北海道限定の地域特化型の転職サイト

ジョブキタは北海道限定の地域特化型の転職サイト。

「IT・デザイン・クリエイティブ」というカテゴリがあり、そこで社内SEやPG、アプリ開発エンジニアなどを募集しています。

地域限定なので、大手のサイトで探すよりも効率よく見たい案件をみることができると思いますよ!

Iターン、Uターン転職をしたい方も歓迎しているので、一度北海道から外に出たけどまた戻りたいと考えている方、必見です。

無料で登録してみる

【仙台】ヒューレックス

ヒューレックス

サービス名 ヒューレックス
公開求人数
採用企業数 累計3500社
対応エリア 北海道、仙台、東京、名古屋、関西、広島、福岡、沖縄
主な転職先

ヒューレックスのおすすめポイント

転勤なし、大手企業など好条件案件!

ヒューレックスでは転職なしの正社員採用案件などがたくさんあります。

また大手企業も含め幅広い企業が登録されているので、自分に合った雰囲気の会社を見つけられるでしょう。

地方で就職したいと考えている人や、Uターン転職を考えている人のために、出張相談会なども行っているので、安心して転職活動をサポートしてもらうことができます。

公開求人の中にもそういった案件がありますが、非公開求人が全体の75%を占めているので、まずは登録して内容を確認することをおすすめします。

無料カウンセリングを受けてみる

【大阪】レバテックキャリア

レバテックキャリア

サービス名 レバテックキャリア
公開求人数 7,000件以上
採用企業数
主な転職先 SONY、サイバーエージェント、cybozuなど

レバテックキャリアのおすすめポイント

情報量がすごい!スペシャリストの手厚いサポート

転職相談の経験が豊富なキャリアアドバイザーにサポートしてもらいながら転職活動したいですよね。

レバテックキャリアでは、ITエンジニア、デザイナーなど、IT業界の動向だけでなく、最新技術をわかっているキャリアのスペシャリストとともに転職活動を進められます。

転職する前に企業の雰囲気や内部事情を知っておけるといいな、なんて思ってる方も多いと思いますが、レバテックキャリアでは企業のリアルな声を聞くために、キャリアアドバイザーが企業の人とコミュニケーションを密に取っているので安心です。

キャリアアドバイザーの知識や情報量はすごいですよ。

まとめ

WRITER

1995年生まれ。福島県出身。2018年上智大学卒業。その後株式会社Domuzに入社し業務のかたわら、駆け出しエンジニアとして日々奮闘中。 現在はWebエディター、ライターとして活動している。

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