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【ずばりエンジニアの仕事とは】エンジニアの種類・適正・やりがいを解説

【ずばりエンジニアの仕事とは】エンジニアの種類・適正・やりがいを解説

キャリア

公開日 : 2019年12月20日 | [更新日] 2020年01月21日

 
みなさんは「エンジニア」と聞いて、どのような職業をイメージしますか?

機械を設計している、電子機器を作っている人。エンジニアを職業としている方からしても、そのイメージは様々かと思います。

大分大雑把に言ってしまうと「エンジニア」とは、製品・サービスやシステムなどモノ作りに必要な職業のことです。最近は「システムエンジニア」や「ロボットエンジニア」など様々なエンジニアが存在し、増え続けています。

特にIT(情報技術)に関するエンジニアの種類が増えていて、それに呼応してIT系エンジニアを希望する人が増えてきている状況です。そこで今回は「【エンジニアの仕事とは】エンジニアの種類・適正・やりがいを解説」と題し、エンジニアってどんな仕事なのかという事を詳しく解説しますので、ぜひ一読下さい!

そもそもエンジニアの仕事内容って?

エンジニアとは工学的な専門的な知識を持った人のこと

元来、エンジニアとは「工学的な専門的なスキルを持った人々」のことを指します。エンジニアは、私たちが日々利用している電化製品、スマートフォンやアプリケーションなど様々な製品やサービスを、専門的なスキルを活用して作り出しています。 近年、インターネット等のITは無くてはならない存在になっていて、このITの世界を支えているのが「ITエンジニア」で、今後も社会で必要と呼ばれている職業でもあります。

SE(システムエンジニア)になるための学習方法と具体的な仕事内容

エンジニアの仕事の種類

 
エンジニアの仕事の種類

今、DX(デジタルトランスフォーメーション)が注目されています。その中核となるのが「ITエンジニア」です。「ITエンジニア」にもさまざまな種類が存在します。また、最近はその専門領域が細分化されてきていますので、次々とエンジニアの種類が増えてきている状況です。ここでは、代表的なエンジニアの仕事を紹介します。

 

システムエンジニア

ITシステムの開発において、要求分析・要件定義から、設計、開発、テストの一連の流れに携わるのが「システムエンジニア」です。近年、システム開発手法が変化してきたことにより、従来、プログラマーが行ってきたプログラミングを「システムエンジニア」が行うことも増えてきました。

クライアントの要望を聞き、その要望を満たすシステムを提案する仕事のことを「要求分析」といいます。当然ですが、クライアントの要望をすべて実現できるとは限らないので、予算、納期や品質条件に応じて要望を取捨選択する必要があります。この、取捨選択をしてクライアントと合意できるようにするのが、システムエンジニアの醍醐味・能力と言っていいでしょう。
以降の作業は以下の通り進めていきます。

     

  1. 「要求分析」でクライアント合意したシステムの機能や性能を、「要件定義書」にまとめる。
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  3. 「要件定義書」にまとめられた要件を、詳細かつコンピュータで実現させるための「設計書」を作成する。
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  5. 「設計書」に基づいてプログラムを作成する。
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  7. プログラムが完成したら、プログラムが正しく動作することをテストで確認する。
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  9. クライアントに納品する。

システムエンジニアには、もう一つ重要な仕事があります。それは、「プロジェクトマネジメント」です。「プロジェクトマネジメント」とは、「クライアントの要求を期限までに達成するために、計画を策定し、その計画に従って遂行するために、日々の進捗状況を管理する」ことです。

システム開発は通常「プロジェクト」として進められ、プロジェクトには「独自性」という特徴がある関係で、期間の途中での仕様変更(機能要件、性能要件、要員不足等)があります。仕様変更の発生は、当初の計画を阻害します。これらの阻害要因を、適切に管理して、システムを納期通り、合意した機能通り完了させるのもシステムエンジニアの仕事です。

 

プログラマー

システムエンジニアが作成した設計書をもとにプログラミングするのが「プログラマー」。設計書に従ってプログラミングをするだけでなく、設計書の誤りを見つけ、指摘することもプログラマーの仕事の範疇です。

近年、社会的要求からシステムを迅速かつ状況変化に柔軟な対応できる開発手法が求められるようになりました。このことから、プログラミングを専門で行う人が少なくなってきています。

 

インフラエンジニア

ITの分野では、システムを稼働・運用させる土台となるコンピュータ、それらを設置する施設、ネットワークやソフトウェアを総称して「インフラ」と呼びます。このITインフラを構築、運用するのが「インフラエンジニア」です。ITインフラは土台の部分なので、重要なエンジニアですし重用されています。

ネットワークエンジニア

ITインフラの中でも、ネットワークシステムの設計や構築、運用や保守を専門的に行うのが「ネットワークエンジニア」です。今や世界中のコンピュータが繋がっているので、情報セキュリティ事故には迅速かつ安全な対策が求められます。セキュリティが甘いと個人情報などが漏れてしまう危険性が高くなりますよね。そういった危険に備えて対策をしているのが「ネットワークエンジニア」なのです。

セールスエンジニア

専門的・技術的スキルと営業スキルの両方をあわせもって営業活動を行うのが「セールスエンジニア」です。クライアントの悩みや相談に技術的な観点から提案を行うことや、クライアントの持つニーズを把握して最適な提案を行うことが主な仕事です。

Webエンジニア

皆さんが通常よく見ているWebサイトやWebアプリケーションの設計・開発や運用・保守をするのが「Webエンジニア」です。
 
Webの世界では、新たなシステム機能が続々と増えています。また、Webを構築に関する新しい技術も開発されてきています。それに伴いWebエンジニアのニーズも高まっています。

新しい技術がどんどん開発されているので、その都度、勉強が必要になってきますが、Webエンジニアとしてしっかりとしたスキルを身につけることで、多くのチャンスがあります

サーバーエンジニア

サーバーとは、コンピュータネットワークにおいて、他のコンピュータに対し自身の持っている機能やサービス、データなどを提供するコンピュータのことです。

このサーバーの設計・構築や運用・保守を専門に担当するのが「サーバーエンジニア」で、具体的な業務内容としては、サーバーとして利用するコンピュータの選定、調達や設置、OS等利用するソフトウェアのインストールおよび設定をします。
運用後は、利用状況に応じた設定変更、障害発生時の復旧、ハード・ソフトのメンテナンスを行うといった仕事内容です。

クラウドの進展により、自社にサーバーを置かない企業が増えてきました。クラウド化の流れは、セキュリティ強化やフレキシブルなサーバー運用が必要です。技術力の高い「サーバーエンジニア」の需要はますます高くなっています。

フロントエンドエンジニア、マークアップエンジニア

最近クローズアップされているエンジニアです。まだ新しい職種であるため、役割が似ていますが、一般的には次のような違いがあります。

     

  • フロントエンドエンジニアとは
    Webサイトを閲覧するユーザーが参照したり、操作したりするフロントエンドと呼ばれる部分を開発するのが「フロントエンドエンジニア」です。
  •  
    フロントエンドエンジニアの主な仕事は、JavaScript、PHP、HTML、CSS等の言語を利用して、Webサイトのプログラミングをすることです。Webサイトのユーザが参照したり、操作したりする部分をフロントエンドエンジニアは担当しますので、利用者目線のWebサイト開発が求められます。

  • マークアップエンジニア
    HTMLを利用してWebページを作成するのが「マークアップエンジニア」です。フロントエンドエンジニアはHTML以外の言語を用いてプログラミングを行いますが、マークアップエンジニアはHTMLに特化した専門家です。
  • フロントエンジニアと同様「マークアップエンジニア」も、利用者目線のWebサイト開発が求められます。フロントエンドエンジニアとマークアップエンジニアの2つを併せて、フロントエンドエンジニアと呼ぶこともあります。

データベースエンジニア

データベースとは、複数のシステムで共有、利用したり、用途に応じて加工や再利用がしたりしやすいように、一定の形式で作成、管理されたデータの集合のことです。

この、データベースの設計・開発や運用・保守を担当する、データベース専門のエンジニアが「データベースエンジニア」の仕事で、「データは企業の命」と言われるくらいなのでかなり重要な仕事になってきています。 最近はビジネスにおけるビッグデータ(大規模データ)の活用が注目されてきていますので、今後も必要・重要とされるITエンジニアの1つです。データの維持・管理の中心的役割を担うエンジニアと認識しておきましょう。

制御・組み込みエンジニア

パソコンを始めとしたコンピューターではなく、家電や産業用機器などに組み込まれるソフトウェアの設計や開発を行うのが「制御・組み込みエンジニア」です。IOT(世の中に存在する様々なモノに通信機能を持たせ、インターネットに接続すること)が当たり前となった世の中で、「制御・組み込みエンジニア」の需要はうなぎ上りです、これからも活躍していくエンジニアの1つでしょう。

エンジニアに求められる能力とその理由

エンジニアに求められる能力

これまでみてきたように、エンジニアといっても様々な種類があったと思います。それぞれに必要なプログラミングスキルがありますが、大きい括りでITエンジニアにはどのような能力が求められるのでしょうか?これからITエンジニアを目指そうと思っている方はぜひ見ておくと自分に合っているのかわかると思います。それでは早速、エンジニアに求められる能力を理由とともに見ていきましょう!

  • システムに関する技術的な知識・知見
    システムの提案や構築を行うには、当然のことながらシステムに関する技術的な知識や知見が必要です。
  • 論理的思考能力
    論理的思考能力とは「物事に潜む法則を的確に見抜いて、適用する」能力のことです。「風が吹けば桶屋が儲かる」という言葉をきかれたことがあるかもしれません。
    しかし、この一文だけでは、「何故、桶屋が儲かる」かが分かりません。これを順序だてて、説明できるようにするのが論理的思考能力です。  
  • コミュニケーション能力
    クライアントとの 打ち合わせ、他のメンバーとの意思疎通を図るなどコミュニケーションの機会は多くあります。コンピュータに関する知識が高かったとしても、コミュニケーションする相手のレベルに合わせて分かりやすく伝えることができなければ、技術力の高いエンジニアとは認められません。
  • その他にも「分析力(相手の話の本質をつかむ)」「読解力(文書を正しく理解する)」や「質問力(質問相手から的確な答えを引き出す)」も求められます。

どんな人がエンジニアに向いている?

どんな人がエンジニアに向いているか

ITエンジニアになりたいと思っていても、どんな人が向いているのか、自分に向いているのか不安に思うと思います。そこで、ここでは、どんな人がエンジニアに向いているか?を紹介します。以下で紹介した性格と合っていなくても活躍しているITエンジニアの方もたくさんいるので、参考程度に見てみてくださいね。

新しい技術や知識の習得が好きな人

IT業界の技術の進化は目を見張るものがあります。数年前の技術は、明日役に立たなくなることもあります。驚くべき速度で知識や技術は陳腐化していくのです。

本来であれは長年培った経験は、次世代に残していくべき財産です。しかし、IT業界においては、あまりの変化のスピードに、経験が役に立たなくなる時がきます。過去の経験を捨て、新しい技術や知識の習得にチャレンジする必要が出てきます。常に勉強する必要があるので新しい技術や知識の習得が好きな人に向いているといえるでしょう。

粘り強い人

納品直前には、最終のテストや不具合の修正があります。納品直後には、予期せぬトラブルが発生することもあります。このような忙しい状況下では、最後まであきらめない粘り強さが必要です。粘り強く仕事ができる人もITエンジニアに向いているといえるでしょう。

【実態調査!】今の時代どんなシステムエンジニアが求められているのか?

エンジニアの仕事のやりがい

エンジニアの仕事のやりがい

エンジニアの仕事にはどんなやりがいがあるでしょうか?私が実際に働いてみて思うことや、実際に働いているエンジニアの方から聞いた、やりがいをまとめてみました。

ものづくりの醍醐味

自分が作ったものが動く、お客さんの喜ぶ顔を見ることができる、やり遂げた時に達成感を得られるなど、ものを作ったことのある人間しかわからない感覚を得ることができます。クライアントから要望ヒアリングして、クライアントが要望するシステムを開発する。また、プロジェクトを管理する。エンジニアは、それこそものづくりの醍醐味を味わうことができる仕事といえます。自分が作ったものが世の中の人に使われていると、世の中の為になっていると実感できます。

チームでの達成感

エンジニアの仕事は、複数人で協力しながら完成に向けて進めていきます。システム開発では、システムエンジニア、プログラマ、インフラエンジニア等あらゆるエンジニアの努力の集大成なのです。当然、各々のエンジニアにも複数の人がいて作業分担していきます。そうしたチームが一丸となってひとつのものを作り上げていく喜びや、完成したときの達成感は、他のものには代えがたい財産です。

エンジニアになるには?

エンジニアになるための勉強法

これからエンジニアを目指す方にとっては、エンジニアになるにはどうしたらいいかといった不安や疑問があると思います。そこで、ここではエンジニアになるにはどうしたらいいのか、いくつかの方法に分けて紹介します。
 

独学で勉強

独学で学ぶには、「Web学習サイトで勉強する」「本を使って学習する」の2つの方法があります。

     

  • Web学習サイトで勉強する
    「プログラミング」や「詳細設計」を学習する、最も手軽で手っ取り早い方法です。いまからでも、始められます。ただし、注意が必要で、それは必要な学習時間を少なめに設定してしまうことです。

    一般的に仕事としてプログラミングできるレベルになるためには、1,000時間程掛かると言われています。毎日2時間を学習に充てたとしても、17か月もかかってしまいます。しかも、最初のころは、思ったようにはかどりません。そして・・・嫌になってやめてしまうこともあり得ます。ですが、ここであきらめる必要はなく、現在は短時間で効率的に学習できるサイトがたくさんあるのでご安心ください。

    【無料あり!】エンジニア直伝!プログラミングを独学で学べるおすすめサイト5選

  •  

  • 本を使って学習する

    本を使って学習する方法は、初めての人にとって取り組みやすいでしょう。ご存知の通りネット上には正しい情報ものもあれは、間違っている情報もあります。その点、本は出版元が責任を持っていますので、情報は正確なことが多いでしょう。ただし、プログラミングは本を読んだだけでは、身に付けることは出来ません。本で学習すると同時に、実際に手を動かしてプログラミングをする必要があります。

独学には、Web学習サイトで勉強するのか、本を使って勉強するの二種類がありましたが、どちらも並行して行うのがベストです!

 

会社の研修で勉強

会社がそのような研修を準備してくれたり、研修企業の研修を受講させてくれたりすれば、こんないいことはありません。当然、そこにかかる費用は会社が出してくれますし、就業時間中に勉強することができます。

ただし、受講できる研修内容には制限があります。会社は自社のメリットのある研修しか受けさせてくれないからです。自分の受けたい研修が受けられないこともあるので事前に自分がどの分野のエンジニアリングを行いたいのかを明確化し、その研修が行われているか確認しましょう。

 

プログラミングスクールで勉強

最も効率的で、最も短期間に学習する事が出来ます。ただし、お金がかかるのが玉に傷。プログラミングスクールのメリットは、「先生がいる」ということです。分からないことが有ったらその場で聞くことができます。これ、めちゃめちゃ大きいです。学習において、疑問点はその場で解決することが大切であり、学習速度を飛躍的に向上させてくれます。これは、プログラミング学習も同様です。
 
もうひとつ、プログラミングスクールは、継続できるメリットがあります。Webや本を使った独学は、やる気が無くなると「まっ、いいや」となってしまいますよね。スクールであれば、お金も払っているので行かなきゃもったいないと思うので継続できます。飽き性の人は、「プログラミングスクールで勉強」がお勧めです。

おすすめのプログラミングスクール

おすすめのプログラミングスクール紹介

ネット上には、色々なプログラミングスクールがあります。それぞれ特徴がありますので、その特徴を踏まえて、自分に合ったプログラミングスクールを選びましょう。ここでは、オススメのプログラミングスクールを紹介します。

 

ポテパンキャンプ

ポテパンキャンプとは、卒業生の多くがWebエンジニアに転職成功している実績豊富なプログラミングスクールです。優秀なレビュアー陣と実践的なカリキュラムで、現場で求められる開発スキルを身につけることが可能です。初心者の方へは、効率的でわかりやすくサポート豊富なクラスもご用意されています。

 

Aidemy

AidemyとはAI エンジニアになるためのオンライン学習サービスです。Python入門から、ディープラーニング、自然言語処理など、有名な人工知能技術を実際にコードを書きながら習得できます。

 

DMM WEB CAMP

プログラミング未経験やパソコン初心者の人でも、3ヶ月という短期間で転職・就職を保証しています。今でこそ、転職・就職保証という制度を導入するスクールはだいぶ増えましたが、DMM WEB CAMPは業界でいち早くその制度を確立して人気を伸ばしました。
DMM WEB CAMPは今もっとも勢いのあるプログラミングスクールの一つと言っていいでしょう。

テックキャンプ

テックキャンプの最大の特徴は、「内容の濃い質の高いカリキュラム」の存在です。
質の高いカリキュラムを実現しているのが、「テックマスター」と呼ばれるオリジナルの教材です。「未経験でも一読して分かる」をコンセプトとし、これまでに5,000回以上のアップデートを重ねています。
常に最新情報が更新され、分かりづらいところが改善されているので、未経験の方でもスムーズに学習をすることができます。

Codeacademy

Codeacademyは2011年にサービスを開始した、老舗のプログラミング学習サイトです。ユーザ数は2500万人以上、190か国以上にも及んでいます。また、豊富なコースと使いやすいシステムがこのサイトの人気を支えています。

その人気の理由は、多くのプログラミング言語に対応しているのみでなく、Web系の開発に関する多彩なコースにも対応していることです。開発の流れを追いながら実際のサイト制作を目指すなど、実践方面からアプローチしていくコースもあります。

TechAcademy

TechAcademyは、プログラミングやアプリ開発などを学べるオンラインスクールです。現役のプロによるマンツーマンメンタリングで、実践的なスキルを習得することが可能です。「ブートキャンプ」と呼ばれる、4~16週間の短期集中プログラムや「トレーニング」と呼ばれる、2週間で必要なスキルを習得できるコースがあります。いずれも短期集中プランですので、一人ではなかなか勉強が進まない人におすすめです。
 

まとめ

エンジニアが得られるもの

「エンジニアの仕事とは」として、エンジニアの種類・適正・やりがいを紹介してきました。「エンジニア」といっても色々な種類のエンジニアがあることがご理解いただけたかと思います。確かに、エンジニアの仕事は大変かもしれません。しかし、その大変さの先に大きな達成感が待っているのが、エンジニアという仕事です。もし、エンジニアになりたいと思われたら、スクールを受講するなどしてぜひチャレンジして頂ければ幸いです!

WRITER

首都大学東京法学系を卒業後、2013年に株式会社DeNAに入社、横浜DeNAベイスターズなどスポーツを通じたコーポレートブランディングや旅行系新規事業の運用改善など広くマーケティング活動に従事。2016年10月より東南アジアに拠点を移し、ベトナムでのメディア事業の立ち上げやシンガポールでのWebマーケティング支援を経験の後、株式会社YOLOTを創業。リトルトゥース。

オススメの
プログラミングスクール

TechAcademy(テックアカデミー)

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ポテパンキャンプ

HTML/CSS/jQuery

ウェブカツ

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TECH BOOST

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ヒューマンアカデミー

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.Pro(ドットプロ)

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