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フロントエンドを学べるオススメのスクールと学ぶべき言語

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プログラミングスクール

公開日 : 2020年03月15日 | [更新日] 2020年02月26日

エンジニアと一言でいっても、様々な役割のエンジニアが存在します。

フロントエンドエンジニア・ネットワークエンジニア・サーバーエンジニア・マークアップエンジニア・セキュリティエンジニア・バックエンドエンジニア・・・・

かなり種類があって何がなんだかわからなくなってしまいますよね、、。

今回はその中でも、みなさんがよく目にするWebサイトの見える部分を作っている、フロントエンドエンジニアについて解説していきます。

フロントエンドエンジニアってなに?

フロントエンドエンジニアってなに?
フロントエンドエンジニアというのは、名前の通りフロントエンド側を担当するエンジニアのことをさします。

フロントエンド側については、次の項目で詳しく解説していきます。

WEBサイトの表側を担当

フロントエンド側というのは、利用者が目で見える部分のことです。もう少し詳しくいうと、システムを利用するユーザーのアクションに対して直接データのやり取りを行うことを言います。

WEBサイトを制作するWEB業界では、フロントエンド側の業務のことをWEBブラウザ側といったり、クライアント側といったりします。フロントエンド側に対し、バックエンドというのも存在します。

バックエンドは、フロントエンドと違い利用者の目には直接見えない部分を作っており、データ処理やデータの保存などをおこなっています。

普段私たちが目にするようなWEBサイトがありますが、そのとき見える文字の部分がフロントエンド側です。WEBサイトによって文字の大きさや色、WEBサイト自身のデザインが異なっていますが、これらも全てフロントエンドエンジニアによって実現されています。

フロントエンドエンジニアの競争優位

フロントエンドエンジニアの競争優位
フロントエンジニアを目指すためには、必要になる能力があります。その中でも、特に優先して獲得しておきたい能力をご紹介します。

新しい技術に詳しい

1つ目は新しい技術に敏感であることです。理由は、フロント側の技術の移り変わりが激しく、新しい技術が日々増えております。他のフロントエンドエンジニアと差をつけるには、どれだけトレンドを意識しているかという点です。

まずは基本となる技術から身につけるのが大前提ですが、基本を身につけてからは新しい技術にも敏感になり、日々情報収集を欠かさずにおこないましょう。

UI/UX設計に詳しい

2つ目は、UI/UX設計に詳しいことです。UIとは、ユーザーインターフェイス(User Interface)の略で、ユーザー(使い手)とデバイスとのインターフェイス(接点)のことを意味します。

例えば、あるWebサイトがあった時に、どういったボタンがユーザーにとって使いやすいのか、というのはUI設計が重要になります。

それに対してUXとは、ユーザー体験のことでユーザーが製品やサービスを通じて得られる体験のことです。

なぜUI/UX設計が重要になるかというと、フロントエンドエンジニアの役目がユーザーが直接目にするフロント側を作っているからです。

目に見える部分というのは、まさにUIとUXが重要になります。どれだけユーザーを考えた設計になっているのか、というのはフロントエンドエンジニアを目指すにあたって、非常に重要な要素です。

しかし、実際のところはUIやUXを考えた設計ができるフロントエンドエンジニアは少ないのが現状です。そこで、他のフロントエンドエンジニアと差別化を図りたい人は、プログラミングだけではなく、ユーザーのことを考えたUI/UX設計を学びましょう。

内部SEOに詳しい

3つ目に重要なのが、内部SEOに詳しいことです。
内部SEOとは、検索された時に、サイトの構造、タグ指定、文章の内容によって検索エンジンの上位に表示されるために重要な要素です。

基本的には、内部SEOを考えた設計にしていないと、検索をされても上位に表示されないためみられる確率が非常に低くなります。フロントエンドエンジニアが内部SEOまで考える必要があるのか、と思われる方もいらっしゃると思います。実際は、詳しくなくてもフロントエンドエンジニアとして活躍できますが、もし内部SEOに詳しいとなると、非常に貴重な存在となるでしょう。

内部SEOは、本来であればWebライターやサイト開設者が考えて設計しています。しかし、そこでフロントエンドエンジニアでも内部SEOに詳しければ、より良いWebサイトを作成できます。

プログラミングとはあまり関係のない部分ですが、唯一無二のエンジニアになるためにも、内部SEOについても学習してみはいかがでしょうか。

できるフロントエンドエンジニアになるために必須なスキルをご紹介!

フロントエンドエンジニアが学ぶべき言語・スキル

フロントエンドエンジニアが学ぶべき言語・スキル
フロントエンドエンジニアは、ユーザーが直接目にするフロント側を担当していますが、どのようなプログラミング言語が使われているのでしょうか。
ここでは、フロントエンドエンジニアが学ぶべき言語やスキルについて解説します。

マークアップ言語「HTML」

まず1つ目に学ぶべき言語は「HTML」です。このプログラミング言語は聞いたことがある、という人も多いと思います。マークアップ言語とは、タグで囲むことで構造を表現している言語を指します。HTMLやXMLのコードを実際に見ればわかることですが、タグ(<>)で囲まれた後に文章が表現されているはずです。

HTMLは、フロントエンドエンジニアをやっていくなら避けては通れないプログラミング言語で、一番最初に学ぶべきプログラミング言語です。

何かキーワードで検索をし、Webページを開いた際に色々と文字が表示されていますが、その文字のほとんどがHTMLで記述されています。全ての基礎となってくるプログラミング言語となるので、これからフロントエンドエンジニアを目指す人は必ず身につけましょう。

デザインを扱う「CSS」

2つ目に学ぶべき言語は、デザインを扱う「CSS」です。CSSとは、Cascading Style Sheets(カスケーディング・スタイル・シート)」の略で、HTMLが文章を表現しているのに対し、文字の大きさ、文字の色、文字の配置などデザインや文字の装飾のために作られたプログラミング言語です。

HTMLとCSSはセットで覚えておく必要があるため、HTMLを学んだらCSSも引き続き学びましょう。最近では、CSSのフレームワークが登場しており、簡単にデザインの整ったWebサイトの作成が可能です。しかし、CSSを覚えておくことで細かい部分の設定が可能なので、より質の高いWebサイトを作るには欠かせない技術です。

WEBサイトに動的な装飾を行う「JavaScript」

最後に紹介する学ぶべき言語は、Webサイトに動的な動きを加えさせる「JavaScript」です。JavaScriptとは、Webページに組み込まれたプログラムをWebブラウザ上で実行するために使われるプログラミング言語を指します。

JavaScriptでおこなっていることの例を1つあげるとすると、何か個人情報を入力した時に入力項目が足りないとポップアップで入力を促される時があります。このポップアップの表示や、項目のチェックはJavaScriptで実現されています。

HTML、CSS、JavaScriptはこれからフロントエンドエンジニアをやっていきたいなら最低限必要な知識です。逆に言えば、この3つを完璧にすれば、他の言語でも基本は同じなので問題なく進めていけると思います。

また、JavaScriptとJavaって似ているから同じようなプログラミング言語なのかと思われている方がいらっしゃいますが、全くの別物です。Javaはフロント側の逆であるバックエンド側のプログラミング言語なので、真逆となっています。

JavaScriptの知っておくべきフレームワーク

JavaScriptの知っておくべきフレームワーク
Webサイトを動的に実現できるJavaScriptですが、簡単に記述ができるフレームワークが最近では数多く登場しています。フレームワークを使うと、何十行に渡って記載しているコードが、わずか数行で済むようになるため非常にありがたいものです。
今回は、Javascriptで使われるようになっているフレームワークを紹介します。

Angular

1つ目のフレームワークは「Angular」です。Angularとは、Googleによって開発されたフレームワークで、非常に人気の高いフレームワークです。

Angularの特徴は、大きく3点あります。

1点目はモダンなWeb技術が多数搭載されていることです。モダンとは、現代風という意味で最先端の技術ということを表しています。

例をあげると、TypeScript、Zone.js 、RxJS、SystemJSなどです。

TypeScriptとは、2014年にMicrosoftが開発したプログラミング言語です。Javascriptを元にして作られたプログラミング言語ですが、動的であるJavascriptに対して静的なプログラミング言語となっています。また、Javascriptのいいとこ取りのプログラミング言語のため、今現在非常に人気となっているプログラミング言語です。

Zone.jsとは、Angularチームが開発している非同期処理のライブラリのことです。Angularを扱う上でなくてはならないライブラリになります。

RxJSとは、JavaScriptで非同期処理を実装するためのライブラリのことです。非同期処理とは、あるタスクが実行をしている時に、他のタスクが別の処理を実行できる方式のことです。

SystemJSとは、モジュール管理ツールのことです。Javascriptで作成したファイルどうしの依存関係を制御しています。

これらのように、最先端の技術が使われているため、非常に注目されているのです。

2点目はコンポーネント指向であることです。コンポーネントとは、プログラムの部品のことを指し、コンポーネント指向とは部品同士を組み合わせることを言います。

例えば、プログラムの中でも同じ関数が使われたりします。その時に、その関数のコンポーネントを作成しておけば、同じコードを書かなくてもその部品を呼び出すだけで同じ関数を実行できるのです。

開発規模が大きくなればなるほど、コンポーネント指向の考えが重要になってきます。コンポーネント指向と似たような言葉で、オブジェクト指向という考え方もあります。

3点目はフルスタックであることです。フルスタックとは、全部入りという意味になります。要するに、Angularをインストールすると必要なものは全て入っており、Angularさえイントールしてしまえばほとんどのことは実現できるのです。

Angularは非常に生産性の高いフレームワークなので、簡単なWebアプリを作成したい方は是非Angularを使ってみましょう。

React

2つ目のフレームワークは「React」です。ReactはUIを作ることに特化したフレームワークとなっています。これからReactについて解説していきます。

Facebookが開発

Reactは、Facebookが開発したフレームワークです。2013年にリリースされ、日々人気が高まっています。また、日々改良が加えられており、進化を遂げているフレームワークと言えるでしょう。

Reactの特徴は大きく3つあります。

1つ目の特徴は、UIに特化したフレームワークであることです。どういうことかと言いますと、デザインに関しての情報をコンポーネント化しており、簡単にデザインの優れたUIを作ることができます。今後フロントエンドエンジニアとして活躍していきたい場合、覚えておいて損がないフレームワークと言えるでしょう。

2つ目の特徴は、大きな規模の開発をした場合でも管理が非常にしやすいという点です。先ほど紹介したAngularは、小規模開発に適しているため、大きな規模の開発には不向きです。それに比べて、Reactの場合は大規模開発に向いているため、何か大きなシステムを作りたいという場合にはReactを選択するようにしましょう。

3つ目の特徴は、パフォーマンスが非常に良いことです。実は、内部的にパフォーマンスがよくなるような処理をしており、とりあえず使っておけばパフォーマンス向上が見込めます。

まとめると、Reactは大きなシステムを作りたいという時に選ぶべきフレームワークと言えるでしょう。

Vue.js

3つ目のフレームワークは「Vue.js」です。Vue.jsは、簡単にいうとシンプルで自由度の高いフレームワークになります。これから詳しく解説していきます。

最近HOTなフレームワーク

Vue.jsは、最近HOTなフレームワークとして注目されており、非常に人気が高まっているフレームワークです。

Vue.jsの特徴は大きく3つあります。

1つ目は学習コストが低いことです。コストが低い理由としては、シンプルでわかりやすい設計で、日本語のドキュメントも多いため、初心者でも気軽に始めることができるからです。これからフレームワークを使った学習をしたい、と考えている方には非常におすすめできるフレームワークです。

2つ目は開発の生産性をあげることができる点です。Vue.jsでも、コンポーネントという考え方があり、1度作ったプログラムは、他のプログラム上でも利用することができます。1度作ったコンポーネントを使いまわすことにより、無駄なコードを書く時間が減るため、生産性の向上につながるのです。

3つ目はMVVMという設計手法を用いていることです。MVVMとは、Model-View-ViewModelのことで、「Model(データ)」「View(画面)」「ViewModel(メイン処理)」といった役割に応じた開発を進めることが可能になります。

役割を分けて開発を進めると、修正を加えるときにどのプログラムを見ればいいのかが明確にわかるため、修正を加える場合も非常に容易にわかります。
また、プログラムを分担して作成できるため、大規模な開発に向いていると言えるでしょう。

Vue.jsはシンプルで初心者にもおすすめのフレームワークになるので、これからJavascriptのフレームワークを学習したいという方はぜひ学習してみてはいかがでしょうか。

フロントエンドエンジニアの仕事内容とは

フロントエンドエンジニアの仕事内容とは
フロントエンドエンジニアが使う言語などを解説してきましたが、実際どのような仕事をしているのでしょうか。これから、フロントエンドエンジニアの仕事内容について解説していきます。

サイトの構築やカスタマイズを担当

フロントエンドエンジニアの主な仕事内容は、Webサイトの構築やカスタマイズを担当することです。基本的にWebサイトの設計は、フロントエンドエンジニアの役割ではありませんが、人数の少ないプロジェクトの場合、設計も兼ねることがあります。そのため、UIやUXといった部分も学んでおくと、自分のスキルの幅が広がるのでおすすめです。

フロントエンドエンジニアのきになる年収

フロントエンドエンジニアのきになる年収
ここまでフロントエンドエンジニアについて紹介してきましたが、実際フロントエンドエンジニアってどれくらい稼げるのか気になりますよね。そこで、これからフロントエンドエンジニアの気になる年収について解説していきます。

言語別年収ランキング

まずはじめに、プログラミング言語別の年収ランキングを発表します。以下のランキングは、2018年8月7日に株式会社ビズリーチが運営している求人検索サイト「スタンバイ」で発表されました。

出典:ビズリーチ-プログラミング言語別年収ランキング2018

一番年収が高いフロントエンドのプログラミング言語は「TypeScript」

ランキングを見ると、フロントエンドのプログラミング言語でもっとも年収が高い言語は「TypeScript」です。TypeScriptは、Javascriptを拡張したプログラミング言語のため、Javascriptから学ぶのをおすすめします。

フロントエンドエンジニアの将来性

フロントエンドエンジニアの将来性
今後フロントエンドエンジニアの需要がどのように変わるのか気になりますよね。そこで、フロントエンドエンジニアの将来性について解説していきます。

フロントエンドエンジニアの供給が足りない

実は現在、フロントエンドエンジニアの供給が足りていません。スマホが当たり前になったこの時代では、ほとんどの企業でWebサイトを運営しています。そこで必要になってくるのがフロントエンドエンジニアなのですが、フロントエンドエンジニアが足りていないのが現状です。

そういった意味で、フロントエンドエンジニアは貴重な人材であると言えるでしょう。

フロントエンドエンジニアの需要は今後も尽きない

結論から申し上げると、フロントエンドエンジニアの需要は今後も伸び続けます。特に、プログラミングができるだけではなく、UIやUXを考えたプログラミングをできる方の需要は伸びるでしょう。
そのため、これからフロントエンドエンジニアを目指すべきか悩んでいる、という方は問題なくフロントエンドエンジニアを目指していきましょう。

未経験からフロントエンドエンジニアになるための学習手順

フロントエンドエンジニアの将来性
これからフロントエンドエンジニアを目指したいけど、今までプログラミングの経験がなくて不安だ、という方もいらっしゃると思います。

未経験からの学習手順を解説すると、大きく5つのステップに分かれます。これからステップごとに解説していきます。

ステップ1 学ぶ言語の基礎勉強は集中的に行う

まずはじめに、学ぶ言語を決めたら基礎勉強を集中的におこないましょう。

特に、HTML、CSS、Javascriptはフロントエンドエンジニアとして活躍していきたいなら最低限抑えておきたいプログラミング言語です。多少時間をかけても問題ないので、じっくりと根本から理解できるように勉強をしていきましょう。

ステップ2 メンターを見つけよう

次にメンターを見つけましょう。メンターとは、何か疑問点や不安なことがある時に、気軽に相談できる相談役のことです。未経験者が独学で学習を進める場合、今の学習の進め方が本当に正しいのかどうか、と不安になることが多くあります。そんな時気軽に相談できるメンターがいれば、挫折することなく最後までやり通せるはずです。

また、未経験が挫折する理由の1つとして、エラーを解決できないというのがあります。エラーがなかなか解決できない場合、メンターに相談することによって解決できる場合があるので、ぜひ見つけてみましょう。

理想は、自分の身の回りにエンジニアの方がいることですが、そう都合よくいるという方は少ないと思います。そこで、インターネットを利用してメンターを募りましょう。メンターを見つけることで、挫折する確率がグッと減るのでぜひ意識してみてください。

ステップ3 オンライン上でサービス実装体験を行おう

次に、オンライン上でサービス実装体験をおこないましょう。最近では、オンライン上で気軽にサービス実装まで体験できるWebサービスが多いです。ゲーム感覚でできるものも多いので、ぜひ利用してみましょう。

ステップ4 既存のLPを真似てLPを作ってみよう

次に、実際にあるLPを真似て自分なりにLPを作ってみましょう。このことを写経と呼びます。ここで重要なのは、参考になるLPを選ぶということです。写経がおすすめのLPと調べれば、おすすめのLPがわかるので調べてみましょう。

ステップ5 自分でLPをつくろう

最後に、今までの学習を生かして、自分のLPを作ってみましょう。この場合、最初の設計から自分で考えることになりますが、UIやUXを意識した設計をするのが重要です。最も難しいステップになりますが、ここをやり遂げればかなりの実力がつきます。諦めずに最後までやりぬきましょう。

※学習方法の詳しい詳細はこちらから 既存の記事のリンク

独学だと挫折してしまう場合はプログラミングスクールで学ぼう

独学だと挫折してしまう場合はプログラミングスクールで学ぼう
独学だと挫折してしまうという方はプログラミングスクールを利用しましょう。ここでは、フロントエンドのプログラミング言語を学べるスクールを紹介します。

フロントエンドのプログラミング言語を学べるスクール

以下が、フロントエンドのプログラミング言語を学べる教材になります。

・TechAcademy「フロントエンドコース」
・ドットインストール「JavaScriptから始めるお手軽プログラミング」
・Progate「JavaScriptコース」
・Udemy「Vue JS入門決定版!」
・Codeship「WEBフロントエンド開発コース」

この中で実際のスクールは、TechAcademyとCodeshipです。実際にスクールを通って学びたいという方は、ぜひ利用してみましょう。

まとめ

今回はフロントエンドエンジニアについて解説しました。今後、需要が伸びると予想されるため、これからエンジニアを目指す方はぜひ参考にしていただけると幸いです。

WRITER

1994年生まれ。愛媛県出身。インドの留学MISAOのIT留学一期生。 現在フリーランスのWeb広告運用者・Webエディター・Webライターとして活動中。

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