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本気でWEB系エンジニアになりたい人はDIVE INTO CODEが絶対におすすめ

最近ITエンジニアの需要が急速に高まっています。これからエンジニアとして就職したいと思っていたり、異業界から未経験としてエンジニアに転職したいと思っている人も数多くいるはずです。

 

そこで、プログラミングスクールに通って集中的に身に着けたいと考えてる人もいらっしゃると思います。

 

しかし、プログラミングスクールを調べてみると、数多くのプログラミングスクールが存在し、今の自分にはどのプログラミングスクールが良いのか判断が難しいと頭を抱えてしまいますよね。

 

そこで今回は、本気でWEB系エンジニアになりたい人に向けて、「DIVE INTO CODE」というプログラミングスクールについて紹介していきます。ぜひ最後までご一読ください。

DIVE INTO CODEの概要

DIVE INTO CODEは本気の人のためのプログラミングスクール

DIVE INTO CODEでは、本気でエンジニアを目指す人をターゲットにプログラミングスクールを運営しています。大きく3つの柱で運営しており、「問題解決能力」、「仲間」、「就職サポート」を重視しています。

 

問題解決能力は、プロのエンジニアには必ず必要になる能力です。

 

プロのエンジニアに必要なのは、あるべき状態と現状のギャップを見つけ、そのギャップを埋めるためにはどのようなアプローチで解決できるかを考えることです。

 

その後、考えついたアプローチが実行できるのかを様々な視点から検討し、すぐに実行に移す力が重要となってきます。

 

こういったエンジニアには必要不可欠な能力を、DIVE INTO CODEでは、実践的な課題を突破することで、イチから身につけていくことができるのです。

 

また、同期とペアプロを実施したり、ディスカッションを実施することでお互いに高めあうことが出来ます。

 

そして、学ぶだけではなく、就職サポートまでしてくれます。未経験で入学したとしても、最終的には企業へ就職し、現場で活躍できるエンジニアになれるというわけです。

DIVE INTO CODEのここがスゴイ

受講者の成長に徹底的にコミットする

DIVE INTO CODEでは、カリキュラムの充実はもちろん、質問サポートも充実しており、受講者の成長のサポートを徹底的におこなっています。

 

まず初めに、受講者が今後どのような道に進んでいきたいかをヒアリングし、その人に合ったやり方で進めていきます。

 

ただプログラミングを教えるだけではなく、実際に現場で活躍することを見越して進めてくれるのです。

 

プログラミングだけを学ぶなら独学でできるかもしれませんが、現場のことは独学では学ぶのが難しい部分なので、DIVE INTO CODEで実際のエンジニアから意見をもらいながら将来設計していきましょう。

 

そして、充実しているのはそれだけではありません。プログラミングをしていて最もつまづくであろう、エラー解決をDIVE INTO CODEでは何回でも質問することができます。

 

エラー解決できずに、作業がストップしてしまうときには積極的に利用していきましょう。

プロのエンジニアが指導

DIVE INTO CODEでは、実際に第一線で活躍しているプロのエンジニアが指導してくれます。

 

ただカリキュラムをこなしていくだけではなく、プロのエンジニアだからこその観点で教えてくれるので、独学では学ぶことのできない実践的な知識を学ぶことができます。

 

また、実際の現場ではどういった形で作業をするのかなど、リアルな話を聞くことができるので、目標をより具体的にイメージしながら進めることができます。

 

イメージが具体的であればあるほど、今の自分に何が足りないのかが見えてくるので、すぐにでもエンジニアになって第一線で活躍していきたい方にはうってつけです。

基礎から実務レベルまで幅広い範囲をサポート

本気で目指す人をターゲットにしているため、内容も難しいのではないかと不安になりますよね。

 

しかし、心配はありません。その人の実力に応じたカリキュラムを提供してくれます。ほとんど未経験に近いという方は基礎からしっかりと教えてくれるのです。

 

しっかりと基礎が固まってきたなと感じてくれば、そこから実務レベルの学習をこなしていきます。

 

実際に未経験から受講をはじめた人で、今現在エンジニアとして活躍している人も多数いるため問題なくカリキュラムをこなすことができるでしょう。

 

また、実際の現場での仕事を経験することができます。実はDIVE INTO CODEでは、DIVE INTO CODEでとってきた開発案件に、卒業生が携わることができるのです。

 

DIVE INTO CODEで学んだ知識を実際に現場で使ってみたい、という方には非常にうれしいサポートになります。

 

 

料金

DIVE INTO CODEでは大きく2つのコースに分かれています。

 

「WEBエンジニアコース」と「機械学習エンジニアコース」です。

 

また、WEBエンジニアコースの中でも、「就職達成プログラム」と「新規事業創造プログラム」に分かれています。

 

WEBエンジニアコースは、入学金が100,000円、コース料金が498,000円となっています。

 

一方、機械学習エンジニアコースの場合は、入学金が200,000円、コース料金が798,000円となっています。

 

料金を見てわかる通り、機械学習エンジニアコースのほうが入学金、コース料金ともに割高となっています。

 

ほとんどのプログラミングスクールでは、WEBに関するカリキュラムは取り扱っているものの、機械学習に関するカリキュラムを取り扱っていることが少ないため少々割高となっているようです。

授業形態

DIVE INTO CODEでは、初めに講義をおこない、その後演習といった流れになっています。

 

講義の中では、ただ単に講師の話を聞くだけではなく、生徒自身が意見を発する場を数多く設けています。

 

そうすることで、本当に理解しているのか自分自身で分かり、意見を発するために講義の前に予習してからのぞむようになります。

 

実は、実際にスクールへ通学できない方に向けて、オンラインだけの受講も可能となっています。

 

オンライン上のオリジナルコンテンツを進めていき、わからないところはオンライン上で質問が可能なため、通常の講義と変わらずに進めていくことができます。

 

自分のライフスタイルに合わせて授業形態を選択しましょう。

DIVE INTO CODE流学習方法とは

DIVE INTO CODEでは、独自の学習方法を採用しています。大きく分けて3つの方法となります。

 

1つ目が「課題突破型学習」です。

 

これはエンジニアにとって必要不可欠である、一人で問題解決をする力を養う学習になります。

 

課題をしているときに、メンターは答えを教えることはありません。それは、生徒自身が答えにたどり着くまでの考え方を身に着けてほしいからです。

 

この学習を習慣化していくことで、エラーが発生しても自分だけの力で解決できるようになります。

 

2つ目が「ディスカッション授業」です。

 

これは講義中に実施され、ただ講義を聞くだけではなく自分の考えをアウトプットする場として利用しています。

 

アウトプットをすることで、より理解が深まっていくため、積極的なアウトプットが重要です。

 

3つ目が「同期と共にやり切る」ことです。

 

DIVE INTO CODEでは、同期と共に切磋琢磨して学ぶことを重要視しています。

 

スクールの中では、有志での勉強会も盛んに開催されており、モチベーションを常に高く保ちながら学習していくことができます。

特徴

DIVE INTO CODEでは、様々な特徴があります。

 

1つ目は、卒業後でも教室での利用が可能で、オンライン上のテキストも閲覧可能というところです。

 

通常のプログラミングスクールでは、卒業後まで環境を提供することは少ないですが、DIVE INTO CODEでは無料の勉強場所と教材が利用可能というわけです。

 

一度学んだことをもう一度復習することができるため、非常にうれしいサポートになっています。

 

2つ目は、卒業生によるコミュニティが形成されることです。プロとして活躍するようになった暁には、好きなだけエンジニア採用や開発案件の発注、共同受注・開発をしていくことができます。

 

3つ目は、就職サポートがあることです。就職時に必要となる職歴書や、ポートフォリオとして提示できるオリジナルアプリケーションのコードレビューを好きなだけ依頼することができます。

 

 

WEBエンジニア、機械学習エンジニアを目指そう!

WEBエンジニアコース 就職達成プログラム

就職達成プログラムでは、就職することを最終目標とし、短期間で現場の第一線で活躍できるエンジニアを目指していきます。

 

実際に現場で使われている知識や技術をできる限り網羅し、現場で即戦力として活躍できる人材になることができるのです。

 

自分のライフスタイルに合わせ、通うペースを決めることもできます。

 

大きく二つあり、4ヶ月フルタイムと10ヶ月間平日夜と土日で学ぶパートタイムとなります。

 

受講の大きな流れとしては、まず最初にプログラミングの基礎を学びます。実際にプログラミングとはどういったものなのかを、手を動かすことによって体感していただきます。

 

次にアプリケーション作成へと入っていきます。ここでは実際に動くものを作っていきます。

 

作成していく中で、エラーにぶつかったり、手が止まってしまうこともありますが、ここを乗り越えて自分で解決する力を身に着けていきましょう。

 

次に現場で使われているツールや開発サイクルを体験します。現場の場合、個人ではなくチームで働いていくことになります。

 

その中で、資源を管理したりなど、チーム開発をするにあたって必要な知識が数多くあります。

 

ここでしっかりと学び、すぐに現場で活躍できる人材へと成長していきましょう。

 

最後に就職活動となります。ここでは、スクールでもいろいろとサポートしてくれるため、自分で納得した企業へはいれるようにしましょう。

WEBエンジニアコース 新規事業創造プログラム

新規事業創造プログラムでは、Webアプリケーションを開発するスキルを身につけ、オリジナルのアイデアを元に事業化を目指していきます。

 

また、開発スキルだけではなく、アイデアを企画、検証、フィードバックを元に改善するための経験も身につけることできるのです。

 

また、新規事業創造プログラムは10ヶ月間平日夜と土日祝で学ぶパートタイムコースとなっています。

 

このコースでも、就職達成プログラムと途中まで同じカリキュラムになっており、最後のカリキュラムのみ異なっています。

 

最後は、アイデアを形にしてリリースするカリキュラムとなっており、実際に設計から始めることになります。

 

設計後は開発、テストと進めていき、最終的にはプレゼンテーションという形で開発したサービスを紹介します。

 

自分のアイデアを形にすることを経験できるため、起業をして自分のサービスを作りたい方にはおすすめのプログラムとなっています。

機会学習エンジニアコース

機械学習エンジニアコースでは、4ヶ月で自立自走できる機械学習エンジニアになることを目的としています。

 

プログラミングだけではなく、機械学習に必須の数学の知識や、機械学習の基礎となる考え方についても学ぶことができるのです。

 

ここまで機械学習について体系的に学べるスクールはないため、将来機械学習をメインとしたエンジニアになりたい人には非常におすすめのコースとなっています。

オンラインコース

オンラインコースは、遠方の方、東京校に行くのが困難な方向けにオンラインですべてのカリキュラムを完遂できるコースで、WEBエンジニアコースのみが対象となっています。

 

カリキュラム・スケジュール等は通学コースと同様になっています。

 

ただし、通学コースと以下の点が異なります。
・授業・ペアプログラミングはオンラインでの開催となる
・質問は、質問掲示板の他、オンラインチャットも可能。チャットでの対応は営業日の13〜19時となる。
・東京校で開催するイベントには参加できない場合がある。

 

授業内容等は通学コースと一緒のため、遠方で受講を諦めている方はぜひオンラインコースでの受講を検討してみましょう。

 

 

DIVE INTO CODEの卒業生

卒業生の声1

SIerからWebエンジニアへ転身

就職先:非公開

SIerで銀行のシステム開発をしていましたが、COBOL等レガシー技術しか身につかない状況に危機感を覚え、Web業界への転職を目指しDIVE INTO CODEに入りました。 テキストは非常に分かりやすく、質問への回答も早く、ありがたかったです。テキストの大部分が終わった段階で、Web系企業にRailsエンジニアとして入社して実務経験も積みました。そして2度目の転職活動で、素晴らしい企業から内定をいただけました。正しい努力を続ければ、きっと結果は出ます。モチベーションが下がる時もあると思いますが、諦めずに頑張ってください!!

https://diveintocode.jp/blogs/Interviewより引用

卒業生の声2

30歳社会人、本気で機械学習を学ぶためにDICに入学。大学職員からの転身

本気で機械学習を学ぶために、DIVE INTO CODEに入校。
数学、プログラミング知識が前提として必要だったため最初は不安だったが、 継続して学習することで理解を進めることができた。
DICには背中を押してくれる環境があり、30歳を超えても機械学習エンジニアに転身できた。

https://diveintocode.jp/blogs/Interviewより引用

卒業生の声3

30代で事務職からWebエンジニアへのキャリアチェンジ
就職先:株式会社キャタル

プログラミングは初めてでしたが、中途半端な努力ではエンジニアにはなれない、と考え、DIC入校後仕事を辞めて学習に集中。分からないことはメンターさんにとことん付き合って頂きました。就職活動にあたっては「30代未経験」という不利な条件を熱意とポテンシャルでカバーするため、レビューを参考にポートフォリオを逐次アップデート。 DICとご縁の深いWeb開発企業でのインターンも経験しました。本格的に就職活動開始後、一ヶ月で二社からの内定を頂き、そのうちの一社にてEdTechに関わる仕事に携わることになりました

https://diveintocode.jp/blogs/Interviewより引用

他スクールとの比較

DIVE INTO CODEは他のスクールと比較するとどのような特徴があるのか見ていきましょう。

DIVE INTO CODEは他のスクールと比較して、サポート体制と授業形態に大きな特徴があります。

 

DIVE INTO CODEはサポート体制がとても充実しています。

 

卒業生後も卒業生どうしのコミニティが形成されており、有志で勉強会がたくさん開催されています。

 

そういった勉強会に参加することで、学習中の言語についての理解を深めることができたり、卒業生との繋がりをつくることができます。

 

そうしてできた繋がりによって、開発案件を共有していただけたり、新しい案件の受注に繋げることができるようになります。

 

また、DIVE INTO CODEは卒業後の継続的な学習を推奨しており、卒業後でも教室利用、すべてのテキストの閲覧を行うことができます。

 

このサポートだけでも、DIVE INTO CODEに入校する価値はあります。いつでもどこでも学習ができるのです。

 

オンラインでの受講も可能ですが、基本的にはクラスでの受講をおすすめしており、同じタイミングではいった生徒と切磋琢磨して学習を行うことができます。

 

お互いに切磋琢磨してプログラミング学習に打ち込んだ同士だからこそ、卒業後もコミニティとして繋がりを持ちながら、お互いに高め合うことができる環境を得ることができます。

 

カウンセリングから受講するまでの流れ

1.無料カウンセリング

まずは無料カウンセリングから始めます。無料カウンセリングではキャリア、エンジニアの仕事についての説明、DIVE INTO CODEに関する質問への回答を行います。

 

ここで疑問点を解消し、自分に合うプログラミングスクールなのかを判断しましょう。少しでも興味をもったら、まずは無料カウンセリングを受けてみましょう。

2.事前テスト

機械学習エンジニアコース・Webエンジニア就職達成プログラムフルタイム希望の方は、カウンセリング後事前テストが実施されます。

 

事前テストでは、未知の問題に取組む姿勢やモチベーションの高さなどを重視して選考をしていきます。

 

選考結果は、テスト提出から3営業日以内に伝えられます。

 

また、事前テスト合格レベルの知識を身につけたい方向けに事前テスト合格までの学習を提供するPreコースもあるので、利用を検討してはいかがでしょうか。

3. 面談

受講するのか改めて確認する面談となります。

 

ここで疑問点はすべて解消し、受講するか決断しましょう。

 

また、希望する方は再度学習開始に向けた面談が実施可能です。受講を決断した場合は、入金方法等の説明もおこないます。

4. ご入校

入金が確認できたら、学習に必要なカリキュラム・ツールへ招待されます。

 

受講開始前の一定期間から、受講サポートを利用できます。

4. オリエンテーション・受講開始

各受講期の開始日に、同じ期間に受講する同期が集うオリエンテーションを開催します。

 

オリエンテーションでは、学習へのマインドセットや学習の進め方などを講師から説明されます。

 

オリエンテーション終了後から、本格的な学習が開始となります。

 

 

DIVE INTO CODEの就職サポート

DIVE INTO CODEでは、就職サポートが充実しています。

 

まず、毎月2回以上就職説明会の実施や、エンジニアランチ会を開催しています。ここでは、実際に応募する前に社風や人柄を確認することができます。

 

次に、履歴書、職務経歴書といった必要書類のレビューをしています。実際にエンジニアへの就職を成功した実績も多数あるため、相手に会いたいと思わせる書類作りをサポートしています。

 

他にも、ポートフォリオとして提示が可能なコードレビューもおこなっています。プロのエンジニアによるレビューとなるため、実際に現場を意識したコーディングを提示することができます。

 

最後に人材紹介と面接対策もおこなっています。一人では面接対策も難しいところですが、模擬面接の実施やロールプレイングサポートをしています。

エンジニアになるためにフルコミットできる人はDIVE INTO CODE

本気でWEBエンジニアになりたい人はDIVE INTO CODEがおすすめです。

 

実際のプロのエンジニアによる講義や、独自のカリキュラムが使用されており、独学では学べないことを数多く学べます。

 

また、DIVE INTO CODE独自の学習方法も多数あり、他のプログラミングスクールと比べても、より現場で活躍できるエンジニアを目指すことができます。

 

入学するには事前試験がありますが、本気でエンジニアになりたいという強い気持ちがある方は、無料カウンセリングの利用からしてみてはいかがでしょうか。

公開日:2019.06.02

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