プログラミングスクールの体験談、口コミ、評判がわかる比較サイト

プログラミングスクール 掲載数No1 * プログラミングスクール 掲載数No1 *

【2019年決定版】派遣エンジニアのメリットとデメリットを徹底解剖!

【2020年決定版】派遣エンジニアのメリットとデメリットを徹底解剖!

キャリア

公開日 : 2020年01月23日 | [更新日] 2020年01月23日

派遣エンジニアには向き不向きがある?

派遣エンジニアには向き不向きがある?
エンジニアの働き方として大きく分けると「正社員エンジニア」と「派遣エンジニア」、「フリーランスエンジニア」の3つにカテゴライズすることが出来ます。

エンジニアという職種自体は同じなのですが、それぞれ働き方が異なる部分も多く、それぞれに向き不向きがあります。

本記事では、「派遣エンジニア」にターゲットを絞り、派遣エンジニアとして働くことのメリット・デメリットを解説していきたいと思います。

派遣エンジニアとは?

派遣エンジニアとは、システム開発を行うためエンジニアを求めている企業に対して特定期間派遣され、プロジェクトに参加するエンジニアを指します。

日本国内では、発注元企業がシステムエンジニアを雇用せず、外部企業に依頼することが多く、プロジェクト作成期間中のみ派遣エンジニアを雇ってプロジェクトを完成させる方法が一般的です。

IT技術の発展により、システム作成の仕事はますます増加の一途を辿っていることから、同時に派遣エンジニアの需要についても右肩上がりとなっています。

派遣エンジニアの特徴とは?

派遣エンジニアの特徴としては、様々な企業でスキルを身につけることが出来る一方、社会的な信用や企業でのキャリアアップは難しいといった点が挙げられます。

給与に関しては、正社員エンジニアと比較して一概に低いとは言えません。
むしろ、正社員エンジニアよりも派遣エンジニアの方が月収に関しては高くなることも少なくないのです。

要因としては、正社員の場合プロジェクトの有無に関わらず企業が給与を支払う必要があるため、仕事が途切れた際などのことも考慮に入れて金額設定をする必要があります。

一方で、派遣エンジニアの場合には、発注元企業としては必要な場合にのみ、必要なスキルを持っているエンジニアを雇うことになるので、少し多めの報酬を支払ってでも優秀なエンジニアを雇った方が結果的に利益を出しやすくなるためです。

また、正社員エンジニアの場合「みなし残業制度」などを採用している企業も少なくないため、残業が増えれば増えるほど派遣エンジニアの方が収入としては高くなります。

気をつけておかなければいけない点としては、収入が一時的に高くなったとしても、やはり社会的な信用を含めた安定性では正社員エンジニアよりも悪くなってしまう点です。

派遣エンジニアに向いてる人

派遣エンジニアに向いてる人
派遣エンジニアに向いている人の特徴として簡単に表すと、「最低限の収入が保証された中で、自分自身にあった働き方をしたい人」になるかと思います。

正社員エンジニアよりも負担が少ない

正社員エンジニアには、社会的信用が高く、待遇も派遣エンジニアより良いことが多いため、従業員個人に対する責任が大きくなる傾向にあります。

プレッシャーからくる負担に耐えられなくなってしまい、正社員エンジニアを辞めて派遣エンジニアに切り替えたという方もこれを読んでる方の中には多くいらっしゃるかもしれません。

決して、派遣エンジニアだから全く責任を持たなくて良いという意味合いではありませんが、正社員エンジニアと比較すると責任的な負担は軽くなるのは事実です。

時間や環境面で融通が効きやすい

派遣エンジニアは正社員エンジニアと比較すると労働時間や環境面でも融通が効きやすいのが大きな特徴です。

例えばリモートワークやパートタイムに近いような短時間労働も、派遣エンジニアであれば比較的簡単に見つけることが出来ます。

エンジニアとして優秀な技術を持っているのに、どうしても時間や場所の関係上、自分のスキルを活かせる正社員エンジニアとしての仕事を見つけることが出来ないといった方には、派遣エンジニアとしてスキルを最大限活かした方が良いというケースも少なくありません。

フリーランスエンジニアよりも収入的に安定している

フリーランスエンジニアは、成果物報酬型が基本であり、仕事がなくなれば収入がなくなるというのが不安要素でもあります。

成果物報酬型のフリーランスエンジニアは、実力さえあれば、正社員エンジニアや派遣エンジニアのように固定の給与という形ではなく、報酬を上限なく稼げることができる点がメリットですが、一方で実力がなければ稼げないという、デメリットもあります。

ある程度時間や環境の融通を効かせたいけれど、自分の実力にはそれほど自信がなく、フリーランスは難しいと考えている方にも、派遣エンジニアが人気となってきています。

最近では、客先常駐型のフリーランスエンジニアといって、派遣エンジニアの一種と呼べるような働き方も出てきています。

派遣エンジニアに向いてない人

派遣エンジニアに向いてない人
反対に派遣エンジニアに向いていない人についてご紹介していきたいと思います。
大きく「社会的信用が必要な人」「上限なく実力次第で稼ぎたい人」のタイプに該当する人は派遣エンジニアに向いてないといって良いと思います。

社会的信用が必要な人

派遣エンジニアは、現状正社員エンジニアに比べて社会的信用は低く考えられています。
ローンやクレジットカードの審査などにおいては、正社員エンジニアに比べて承認されることが難しくなるのが実状です。

また、周囲の目を気にしやすい人には派遣エンジニアになることをおすすめしません。
「派遣」という言葉によって、現在の日本における一般的な評価としては、あくまでパートタイムなどの働き方と同じように正式な仕事についていないと判断されることがほとんどです。

実力次第で稼ぎたい人

実力次第で大金を獲得したいと考えている方にも、やはり派遣エンジニアは向いていないと言えます。

派遣エンジニアは、時給制で働くことが多いため、どれだけ実力をつけてもある程度の給与まで行くとそれ以上の収入は見込めなくなってきます。

また派遣会社から依頼元の企業に派遣されるため、派遣会社に仲介手数料が発生することから、効率的に稼ぐという意味ではフリーランスエンジニアなどには劣ることがあります。

派遣エンジニアのメリット

派遣エンジニアのメリット
ここからは派遣エンジニアとして働くことのメリットについてご紹介していきたいと思います。

正社員エンジニアにはないメリットも多く、一概に派遣だからといって敬遠するのはこれからの時代の働き方としてはまだ早すぎるかも知れません。
下記を読んでから決めてみてください。

残業が少ない

派遣エンジニアは正社員エンジニアと比較した際に、「残業が少ない」ことが大きなメリットの1つとして挙げられます。

理由としては、まず勤務体系が「時給制」である点が大きく影響しています。

正社員で働く場合、月給制が採用されていることから、企業としてはなるべく利益を出せるように従業員に長い時間働いてもらおうと考えます。

会社としての利益を最大限出せるように厳しいスケジュールが組まれることが多くなり、残業も多くなってしまいがちです。

また、見込み残業制度を採用している企業では、上記のようなケースがより顕著となり、見込み上限時間ギリギリまで働いてもらおうと考える会社も少なくないのが現状です。

一方、派遣エンジニアとして働く場合、時給制を採用していることから残業が多くなると会社が支払う金額も増えてしまうため、なるべく残業が発生しないようなスケジュールを組みます。

残業代は通常の給料よりも高くなってしまうため、派遣エンジニアが残業すればするほど会社としての利益が減ってしまいます。よほどプロジェクトの進捗が良くない場合以外は残業はほとんどない企業が多いようです。

現場ごとに仕事内容や環境が変わるので飽きがこない

派遣エンジニアは、派遣会社と依頼元企業の契約が切れれば、次の新しい現場へと移ってまた新たな作業をする形となります。

基本的にはエンジニア自身の経歴やスキルから依頼元企業が決まるため、似たような仕事内容が多くなりますが、依頼元企業毎に業務に必要な知識は異なるため、毎回新たな知識を吸収することになり、同じ現場に飽きやすいエンジニアの方にとってはとても働きやすいサイクルかと思います。

業務知識を広げられる

通常、正社員として自社システムやユーザー向けシステムを自社内で開発しているエンジニアの方であれば、企業が得意とする分野がある程度決まっているため、1分野に特化した業務知識しか身につけることが出来ません。

1つの業界の知識を深く理解するのはメリットにもなりますが、応用が効かないという意味ではデメリットにもなり得ます。

また、同じ業務内容で仕事をしていると、どうしてもマンネリ感が出てきてしまい、新しい知識を吸収する意欲がなくなったり、どうしてもサボり気味になってしまうため、様々な現場で広い分野の知識やスキルを得られることはご自身のキャリアにとってもメリットに繋がります。

合わない場合は次の場所をすぐ探せる

派遣エンジニアを選ぶ方に多いメリットとして、現場が自分に合わないと感じた場合比較的簡単に別の現場に移れるという特徴があります。

通常、正社員でエンジニアとして活動する場合、自分の意向のみで働く場所を変更することは出来ません。

実際に現場で働いてみるまで、自分に合う合わないは基本的に分からないため、運次第とさえ言われてしまいます。

一方で、派遣エンジニアの場合は、現場に入ってみて自分に合わないと感じれば、別の現場に移動することも簡単であり、そんな事例は多くある派遣会社内で珍しくありません。

基本的には派遣の場合、正社員よりもエンジニアの意見を最大限に尊重してヒアリングして、現場選びをしてくれる傾向にあります。

責任や雑務が少ない

派遣エンジニアの場合、正社員エンジニアに比べると責任やノルマが少ない傾向にあります。

正社員エンジニアはキャリアを積むにつれて、プロジェクトを任せられるようになったり、部活や派遣エンジニアのマネジメントを行う必要が出てきます。

また雑務に関しても正社員エンジニアと派遣エンジニアでは作業量が全く異なります。
上述したように正社員エンジニアの場合は、派遣エンジニアからの進捗報告やチームの作業状況をまとめる必要があったり、プロジェクトとは関係ない会社の会議に出席しなければいけないなど、意外と本来担当している業務以外の雑務も多くなっていくものです。

派遣エンジニアの場合は、基本的に依頼元の企業に派遣されている立場ですので、プロジェクトに直接関係のない雑務を任せられることはありません。

自分の作業に集中したい、マネジメント業務には興味がないといったエンジニアは多く、雑務が少ないことは派遣エンジニアとしての大きなメリットとなります。

働く環境の選択肢が広がる

日本では近年IT系の職種を中心に、「フレキシブルタイム」と呼ばれる制度で従業員自身が働く時間を選べる環境が増えてきました。

しかし、正社員として働く場合、基本的には会社が決めた時間内の労働しか許容していない企業がほとんどです。

一方で、派遣エンジニアの場合、正社員エンジニアよりもある程度融通が利くことが多く、会社規定の時間では働くことが難しいエンジニアの方にも比較的簡単に仕事を見つけることが可能となります。

また、仕事の分野を自分で選べることも派遣エンジニアのメリットです。
上述しているように、派遣会社はあくまでエンジニアに継続して勤務してもらうことで利益を出すことが出来るビジネスモデルです。

そのため、少しでも長く勤務してもらえるようにエンジニアの希望を最大限に尊重するため、自分の希望する仕事により近いものを選択できることに繋がります。

未経験のエンジニアでも仕事が見つかりやすい

未経験でも就職しやすい職種として頻繁に名前の上がるエンジニア職ですが、正社員エンジニアとなると未経験可の求人は少なくなってしまい、求められるスキルも高い傾向にあります。

しかし派遣エンジニアの場合には、未経験可とする企業が正社員エンジニアの求人に比べてかなり多く募集されています。

エンジニアの場合、転職活動の際に職務経歴が重要視される傾向にあり、正社員エンジニアでなくてもプロジェクトに参加すれば立派な経歴として記載することが可能です。

未経験からいきなり正社員エンジニアとして就職しようと思うと、どうしても給与面での待遇が悪かったり、残業が多かったりといった内容の求人が多いのも事実です。

業界未経験の方は一度派遣エンジニアとして、実務経験を積んだのちに正社員エンジニアとして転職することで、より待遇の良い企業に就職するための有効な手段としておすすめです。

派遣エンジニアのデメリット

派遣エンジニアのデメリット
次に派遣エンジニアとして働く際のデメリットについてご紹介していきます。

派遣エンジニアとして働くのはもちろんメリットばかりでなく、デメリットも存在します。
メリットとデメリット両方を考慮した上でご自身が正社員エンジニアと派遣エンジニアのどちらの働き方が適しているか判断するようにしましょう。

収入アップがしにくい

先述した通り、やはりこれに尽きるなと思うのが、派遣エンジニアの働き方としては、契約時の時給に基づいて支払われるためスキルが上がったり、難しい案件の担当になったからといって収入アップに繋がる訳ではありません。

また、派遣エンジニアは同じ企業で働ける期間に制限があるため、キャリアアップによる収入アップも期待出来ません。

派遣エンジニアとして収入アップを目指す場合、同じ派遣会社で働き続けるよりもある程度の経験を積んだのち転職した方が、収入に反映される可能性が高くなります。

固定給が案件によって変わったりする

派遣企業の中には、プロジェクトにより固定給が変動する給与システムを採用している企業もあるようです。

メリット・デメリットのどちらとも取れますが、最初に派遣会社と契約した時の給与が保証される訳ではないため、収入としては不安定になってしまいます。

派遣エンジニアが参画する案件としては期間の短いプロジェクトも少なくないため、毎月の収入も大きく変わる可能性があることは、正社員としての働き方ではないデメリットのうちの一つと言えるでしょう。

キャリアアップより安定志向になってしまう

派遣エンジニアとして働く際、プロジェクトとの契約が切れてしまうと収入が途絶えることを意味するため、ご自身が望む内容とは異なるプロジェクトに安定を求めて参画している方も多く見られます。

派遣エンジニアは、自身のキャリアアップに繋がるような仕事を選ぶことが出来ると同時に、収入が途絶える可能性もあります。
しっかりとした意志を持って将来的なプランを考えておかないと安定志向になってしまい、自身のキャリアとしては十分なスキルを身につけられない結果となってしまいます。

正社員と待遇が異なるケースが多い

正社員でエンジニアとして働いた場合、福利厚生やボーナスといった面で派遣エンジニアよりも優れていることが多くなります。

基本的に派遣エンジニアで働いた場合、ボーナスが支給されるケースは稀と思ってもらって問題ありません。

また、住宅手当や交通費といった正社員では採用されていることの多い福利厚生についても、派遣エンジニアでは付いていることの方が珍しくなってしまいます。

「派遣エンジニアの給与は高い」と思って実際に働き出してみると、保険なども含めた福利厚生の関係で、実は正社員の方が暮らし的に豊かになることも珍しくないので、しっかりとした調査を行うことをおすすめします。

自分に合った派遣会社や働き方を見つけましょう

いかがだったでしょうか。
どの職種や働き方にも必ずメリットデメリットはあります。
ご自身に合った派遣会社に出会い、自分にとっていい条件で働けるように、様々な角度から調査して決めましょう。

SES契約とは?派遣・請負・委任との違いからメリット・デメリットまで

WRITER

オススメの
プログラミングスクール

TechAcademy(テックアカデミー)

AI・人工知能

ポテパンキャンプ

HTML/CSS/jQuery

ウェブカツ

Webアプリ

CodeShip

HTML/CSS/jQuery

神田ITスクール

Java

tech boost

HTML/CSS/jQuery

ヒューマンアカデミー

Java

.Pro(ドットプロ)

Python

都道府県から探す

北海道・東北エリア
北海道
青森県
岩手県
秋田県
山形県
福島県
宮城県
関東エリア
東京都
神奈川県
埼玉県
千葉県
茨城県
栃木県
群馬県
山梨県
信越・北陸エリア
新潟県
長野県
富山県
福井県
東海エリア
愛知県
岐阜県
静岡県
三重県
近畿エリア
大阪府
兵庫県
京都府
滋賀県
奈良県
和歌山県
中国エリア
鳥取県
島根県
岡山県
広島県
山口県
四国エリア
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
九州・沖縄エリア
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県

コードランとは
コードランとは、プログラミング初心者や副業/フリーランス向けに、プログラミングスクールの評判や口コミを比較できるサイトです。 実際に受講をした方の生の声を配信することで、プログラミングスクール選びの際に、自分にあったスクールを選べるよう、サポートしています。また、コードラン編集部では、プログラミング学習や、副業/フリーランスなどの働き方、副業の時の見積もりの出し方などなどをわかりやすく伝えております。

コードランの特徴①リアルな受講生の声が見れる!
侍エンジニア塾,Progate(プロゲート),TECH::CAMP(テックキャンプ),CODE MONKEY(コードモンキー),インターネットアカデミーなど、プログラミングスクールに実際に通った方の口コミ情報を掲載しております。 中立・公平性を維持するために弊社では口コミ内容の修正、削除は原則行っておりませんので、他のサイトよりも信頼性が高いと評判です。

コードランの特徴②目的にあったプログラミングスクールが見つかる!
東京や大阪などの場所はもちろん、作りたいサービスや、学びたい言語、転職支援があるか、Webサイトを作ってみたい、iOSアプリを作りたいなど、プログラミングを学ぶ目的からスクールを探します。未経験歓迎か、オンラインでの受講があるかなど、プログラミングスクールごとに特徴も選択できるようになっています。もちろん調べる際には価格や時間も大事な要素になってくるかと思いますので、評判や口コミも是非参考にしつつ、目的別に徹底的に比較をして、自分に合ったスクールを見つけてみてください。

コードランの特徴③現役エンジニアの体験談や学習記事がたくさん!
プログラマーと一言に言っても、使っている言語や働く環境が違えば、気付きのヒントや新たな視点は必ずあるはずです。コードランでは現役エンジニアたちが現場で活躍できるようになるまでのストーリーやスクールのインタビューをご紹介しています。また、 IT業務が未経験でもプログラマーになれるの? スキルアップするには何からはじめればいいの? フリーランスはみんなどうやって稼いでるの?実際のお給料は? など、プログラミングを志すみなさん向けの記事を集めています。 今もし何かの壁にぶち当たり悩んでいるのだとしたら、あなたの不安の解決の糸口が見つかるかもしれません。

コードランはこんな方におすすめ
はじめてスクールに通ってみたい方や、独学で学んでプログラマーを目指している方、スキルアップのために新たにスクールを探している方におすすめです。実際の口コミや評判をもとに、コードランではプログラミングスクールを徹底解剖していますので、あなたに合ったプログラミングの学び方やスクールが必ず見つかるはずです。 コードランはブログランキングサイトに参加しています
コードランは、人気ブログランキングのシステムエンジニアおよびアプリ開発、WordPressなどのカテゴリーでランキングに参加しています。また、にほんブログ村 プログラミング教育IT技術ブログWebエンジニアの各カテゴリーのランキングに参加しています。

*1 当社調べ