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バックエンドエンジニアの将来性とオススメのスクール5選

バックエンドエンジニアの将来性とオススメのスクール5選

キャリア

公開日 : 2020年03月12日 | [更新日] 2020年02月26日

近年、テクノロジーの進化に伴いエンジニアの需要が急増。そんな中、エンジニアを目指すべくプログラミング学習を始める人も増えています。

エンジニアといっても、様々な種類のエンジニアが存在しているのをご存知ですか?

特に、システムに関して言えば、大きくフロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアに分かれます。

フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニアといっても、プログラミングをよく知らない、これから学んで行きたいという方には、あまり馴染みがないかもしれません。

今回は、フロントエンジニアではなく、裏側を支えているバックエンドエンジニアに焦点を当てて解説していきたいと思います。

バックエンドエンジニアってなに?

バックエンドエンジニアってなに?
先ほど、バックエンドエンジニアは普段私たちの目に見えない部分を作っていると解説しました。では具体的に、目に見えない部分とはどういった部分なのでしょうか。

これからバックエンドエンジニアの具体的な処理の内容について解説していきます。

サイト内部の処理を担当

これから、具体的な例を出して解説しましょう。例えば、会員登録をして、ログインをするときにIDとパスワードを入力すれば、自分の会員ページにログインすることができますよね。

こういったログイン情報などのデータを保持したり、データを登録したり、データを参照したりといった処理をバックエンドエンジニアが実装しているのです。

また、セキュリティを考慮したプログラミングが求められます。例えば、何かWeb上で商品を購入した際に、決算処理を実装するのは全てバックエンドエンジニアの役割です。

もし、決算処理がうまくいかず、金額だけが引かれてしまい商品の購入が完了していなかったり、逆に商品は購入されているのに金額が引かれなかったりした場合は大問題になります。

こうした事象が発生しないためにも、セキュリティを強固にすることが非常に重要です。

バックエンドエンジニアの競争優位

バックエンドエンジニアの競争優位
バックエンドエンジニアについて解説しましたが、実際にどれくらいの需要があるのでしょうか。詳しく解説していきます。

専門知識を必要とする

バックエンドエンジニアをやっていくためには、幅広い専門知識が必要となります。先ほども説明した通り、セキュリティの知識や、インフラ構築のスキルも必要になる場合があります。

インフラ構築とは、新しいシステムを作った時に必要となる環境のことです。例えば、新しいシステムをWeb上に載せるために、サーバーの準備が必要となります。

こういったサーバーの選定から管理までを担当したり、ネットワークの構成を考えたり、開発時のテストサーバーの準備までを担当しているのです。

プログラミングだけではなく、システム全般の専門知識が必要となります。

バックエンドエンジニアの需要が高い

バックエンドエンジニアには、様々な専門知識が必要であるがゆえに、バックエンドエンジニアの需要は非常に高いです。

バックエンドエンジニアは、フロントエンドエンジニアと比べても少なく、必要な知識が多いことから目指す人が少ないのも事実。

そのため、今後需要の高いエンジニアとして成長したい、という方にはバックエンドエンジニアがおすすめとなります。

バックエンドエンジニアが学ぶべき言語・スキル

バックエンドエンジニアが学ぶべき言語・スキル
バックエンドエンジニアが学ぶべき言語やスキルは、どういったものになるのでしょうか。バックエンドを作る言語にも様々あるため、詳しく説明していきます。

Web制作であれば「PHP」

 

まず1つ目は、Web制作を志す人であればとりあえず学んでおきたい「PHP」です。PHPとは、動的にHTMLデータを生成することによって、動的なWebページを実現することを主な目的としたプログラミング言語。

動的なWebページとは、「リクエスト内容に応じて違うページを表示するWebページ」のことです。

例えば、ショッピングサイトの買い物かごは動的なページです。なぜなら、利用者によって違う買い物かごの情報を表示させているからです。

他にも、お問い合わせフォーム、予約システム、Web上のECサイトなどはPHPにより実装されています。

PHPを習得できれば、さまざまな機能を持ったWebサイトの作成が可能になります。

多くの現場で使用されている「Java」

次に学ぶべき言語は、多くの現場で使用されている「Java」です。Javaは、世にある多くのシステムに使われており、金融システムのようなセキュリティの高いシステムや、スマホアプリなどにも使われています。

新人研修でも、Javaを扱うことが多く、とりあえず最初に学んでおくべきプログラミング言語といっても過言ではありません。

Javaを扱うことができれば、とりあえずは仕事に困ることはないでしょう。

日本から生まれた言語「Ruby」

次に学ぶべき言語は、日本から生まれた言語である「Ruby」です。Rubyは、まつもとゆきひろ氏により作られた言語で、主にWeb系の言語として知られています。

日本でできたことから、日本語のドキュメントが多くあるため、独学で学ぶ場合にもおすすめのプログラミング言語です。

人工知能開発なら「Python」

次に学ぶべきプログラミング言語は、人工知能開発もできる「Python」です。Pythonは、初心者にもおすすめの言語で、非常に扱いやすい言語となっています。また、Web系のシステムから人工知能開発にも優れているため、様々な用途がある言語です。

今後、人工知能開発をしていきたいという方には特におすすめしたいプログラミング言語です。

Googleが開発した「Go」

次に学ぶべきプログラミング言語は、Googleが開発「Go」です。Goは、2009年にGoogleが開発したオープンソースプロジェクトのプログラミング言語。

最近開発された言語のため比較的新しい言語ですが、規模の大きいプロジェクトに向いており、多くの現場で採用され始めています。

また、2018年のプログラミング言語年収ランキングでは第1位に輝き、需要の高さがうかがえます。

Javaと連携が可能な「Scala」

次に学ぶべきプログラミング言語は、Javaと連携が可能な「Scala」。Javaと連携可能とはどういうことかというと、Javaで用意されているライブラリがScalaでも普通に使えるということです。

ライブラリとは、プログラミングをする上でよく使われている処理になっています。

こういったライブラリの他にも、Javaで使えるものがScalaでも共通して使うことが可能。
Scalaによって作られたシステムとして、twitterやLinkedinやChatworkなどが挙げられます。

データーベースに関する言語「MySQL」

次に学ぶべきプログラミング言語は、データベースに関する言語である「MySQL」です。データベースとは、バックエンドエンジニアを目指すうえで必須となるもので、データを保持するものとなります。

MySQLを使うことで、データの登録、削除、選択、参照などができるのです。必ず覚えておきたい言語の1つとなっています。

バックエンドエンジニアの仕事内容とは

ここからは、バックエンドエンジニアが実際にどういった仕事内容なのかを詳しく解説していきます。

サイト内部の動作の仕組みを構築する

最も多くのバックエンドエンジニアが担当する仕事としては、Webサイト内部の動作を仕組みを構築することです。楽天のようなショッピングサイトを例に、具体的な説明をしていきます。

まず、購入する商品を探します。その後、実際に商品が決まったらショッピングカートに追加しますよね。このショッピングカートに商品を追加し、その情報を保持する仕組みはバックエンドエンジニアが実装しています。

また、その後実際に購入画面に移動し、住所などの必要な情報を入力し、決済画面へと進みます。

こういった情報を登録したり、決済システムなどもすべてバックエンドエンジニアによって作られているのです。普段何気なく使っていると見えにくい部分になっていますが、Webサイトの仕組みを作っている非常に重要な仕事内容だといえます。

バックエンドエンジニアのきになる年収

ここまでバックエンドエンジニアについて解説してきましたが、ほとんどの方が気になるのはどれくらい稼げるのかということだと思います。
ここでは、バックエンドエンジニアの気になる年収についての解説です。

言語別年収ランキング

2018年8月7日、株式会社ビズリーチは、運営している求人検索サイト「スタンバイ」で「プログラミング言語別年収ランキング2018」を発表しました。

このランキングを元に解説していきます。

一番年収が高いバックエンドのプログラミング言語は「Go」

ランキングを見ると、最も年収の高いプログラミング言語として、バックエンドのプログラミング言語である「Go」がランクインしています。
他にも、Scala、Pythonが続いており、バックエンドエンジニアの需要の高さがうかがえます。

バックエンドエンジニアの将来性

バックエンドエンドエンジニアの将来性
バックエンドエンジニアが最も稼げるというのは、先ほどのランキングで明らかになりましたが、将来性という観点ではどうなのでしょうか。

今度は、バックエンドエンジニアの現状ではなく、将来性に着目して解説をしていきます。

バックエンドエンジニアの供給が足りない

バックエンドエンジニアは、現在供給が足りておらず引く手あまたの状況です。
その背景として、専門知識が必要となることや幅広い役割を求められることからバックエンドエンジニアの人材が不足していると考えられます。

バックエンドエンジニアの需要は今後も尽きない

現在供給が足りていないという話はしましたが、今後もこういった状況が続くのでしょうか。結論から申し上げると、今後もバックエンドエンジニアの需要は尽きないでしょう。

理由としては、単純にバックエンドエンジニアになるためには多くの知識が必要となるため、それだけスキルの持った人材になっているからです。

バックエンドエンジニアとして活躍できる人材であれば、ほかのエンジニアとしても活躍できることでしょう。

現状、フロントエンドエンジニアとして活躍する人は増えていますが、バックエンドエンジニアはフロントエンドエンジニアと比べると多くありません。

そのため、将来性を考えてもバックエンドエンジニアを目指しても損がないといえるでしょう。

バックエンドエンジニアになるための学習手順

バックエンドエンジニアになるための学習手順
では具体的にバックエンドエンジニアになるためには、どういった学習手順を踏んでいけばいいのでしょうか。

まずは、どのプログラミング言語を学ぶのかを明確に決めることです。目標を決めたところで、ステップを踏んで学習を進めていきましょう。

ステップごとの詳しい内容については、これから紹介していきます。

ステップ1 学ぶ言語の基礎勉強は集中的に行う

まず初めのステップとして、決めたプログラミング言語の基礎勉強を集中的に覚えることです。

プログラミング全般に言えることとして、大きな基礎となる部分は変わりません。プログラミング言語による違いといえば、文法などの部分となります。

そのため、始めに基礎をしっかりと身につけることで、今後新しいプログラミング言語を学ぶときでもすんなりと身につけることができるでしょう。

ステップ2 メンターを見つけよう

次のステップは、メンターを見つけることです。メンターとは、プログラミング学習を進めていく中でわからないことを質問したり、今後のキャリアについても相談できる相手のことです。

メンターを見つける大きな理由として挙げられるのは、挫折する確率を下げるためです。独学でバックエンドエンジニアを目指す場合、ほとんどの方が途中で挫折してしまいます。

その理由として、何かエラーが発生した場合に解決できずにそのままやめてしまったり、プログラミングの基礎を理解できなかったりなどが多いです。

こうした場合に、メンターの存在というのは非常に重要になっています。メンターがいることで、エラーを解決できるのはもちろん、プログラミング学習を進めていく中で理解できない些細なことも解消できます。

メンターは重要とはいうものの、実際に見つけるのは大変だと思います。一番良いのは、自分の身の回りにエンジニアをしている人がいて、その人にメンターをやってもらうということです。

身の回りにいない場合には、ネット上でメンターを見つけましょう。最近では、自分のスキルを時間で売っているサービスが登場しており、メンターとしてスキルを売っている方もいます。

そういった方を見つけてメンターを依頼するというのもおすすめでしょう。

ステップ3 オンライン上でサービス実装体験を行おう

次のステップは、オンライン上でサービス実装体験をおこなうことです。最近では、オンライン上でのプログラミング学習サイトが増えており、その中でもサービスの実装を経験できる学習サイトもあります。

そういったサービスを利用することで、実際に最初から最後までを経験できるのです。

ここで経験することで、次以降のステップにもつながっていくため、しっかりと経験していきましょう。

ステップ4 自分でプロダクトを実装しよう

最後のステップは、自分でプロダクトを実装することです。先ほどのステップでは、オンライン上で指示に従って進めていきました。いわば練習試合です。

次は、いよいよ本番の試合になります。今までの学習の成果を発揮する場です。オンライン上で体験した方法で進めていきましょう。

プロダクトを作るにあたって、まずはどういったものをつくのか明確にする必要があります。はじめは、簡単な動的Webサイトを目標に作るのがおすすめです。ネット上にも様々な情報があるため、とりかかりやすいプロダクトでしょう。

このステップをあきらめずに最後までやり抜くことで、今までと比べても大きな成長を遂げることができます

挫折する人が多いステップになりますが、メンターに相談をすることで少しずつ進めていきましょう。

独学が難しい場合はプログラミングスクールで学ぼう

先ほど、バックエンドエンジニアになるための学習手順を解説しました。しかし、独学で進めていくのは非常に難しいです。

やはり、独学のためコントロールするのは自分自身になるのが大きな理由となります。

そこで、独学が難しいと感じる方はプログラミングスクールで学ぶのをおすすめします。

これから、バックエンドのプログラミング言語を学べるスクールを紹介します。

即戦力を目指すならポテパンキャンプ

まず初めに紹介するプログラミングスクールは、即戦力を目指せる「ポテパンキャンプ」です。

ポテパンキャンプでは、卒業生の多くがWebエンジニアに転職成功しており、実績豊富なプログラミングスクールとなっています。

優秀なレビュアー陣と実践的なカリキュラムで、現場で求められる開発スキルを身につけることが可能です。

また、Webエンジニアを目指す方に向いているため、Rubyを特に学びたい方におすすめです。

無料で学べるGeek Job

次におすすめしたいプログラミングスクールは、無料で学べる「Geek Job」です。
Geek Jobは、初心者からプログラマーを目指す方にとってはうってつけのプログラミングスクールです。

初心者の方におすすめのポイントが大きく3つあります。

1つ目は、初心者でもステップアップしながら学ぶことができるということです。Geek Jobでは、初心者でも90%以上の方がわずか1カ月~3カ月の間にプログラミングを習得し、プログラマーとして就職することが可能な画期的なカリキュラムとシステムを構築しています。

2つ目は、すぐに質問できるから挫折しないという点です。Geek Jobでは、10:00~21:00の間は講師が待機しているため、オンライン(チャット)やオフライン(キャンプ)ですぐに質問ができます。
「理解できない」を徹底的になくすことで、初心者の挫折しやすいポイントを未然に防いでいるというわけです。

3つ目は、プロのエンジニアから実践的に学べるという点です。Geek Jobでは、長年エンジニアとして実務経験を積んだエンジニアから学べるので、独学では学ぶことが難しいとされる実践的な内容を身につけることができます。

そして、Geek Jobでは無料で学べるコースがあります。内容としては、無料でプログラミング学習から就職支援まで受ける事ができ、未経験でも最短1ヶ月でプログラマーへの転職ができるといった内容です。

JavaやPHPといった、バックエンドエンジニアには必須のプログラミング言語を身につけることができます。また、その後のエンジニア先まで保証してくれるため初心者には特におすすめです。

本気で学びたい人はDIVE INTO CODE

次におすすめしたいプログラミングスクールは、「DIVE INTO CODE」です。
DIVE INTO CODEは、本気でエンジニアになりたいという方に向けたプログラミングスクールとなっています。

DIVE INTO CODEには、大きく3つの特徴があります。

1つ目の特徴は、問題解決能力が身につくということです。そもそも、問題解決能力というのは、プロのエンジニアにとって必要不可欠な要素になります。
具体的に説明すると、あるべき状態と現状のギャップを見つけ、どうすればできるかを考え、決断し、実行する力のことです。

こういった能力を、DIVE INTO CODEでは実践的な課題を突破することで、イチから身につけていくことができるのです。

2つ目の特徴は、同じ目標を持った仲間に出会えることです。DIVE INTO CODEでは、同期とのペアプロ、ディスカッションを通して、自分にない観点に気づき、学習スピードと効果を最大限に高めていくことができます。

互いに切磋琢磨していくことにより、開発の委託や共同開発、採用内定などの実践機会が生まれていくのです。

3つ目の特徴は、就職サポートが充実している点です。DIVE INTO CODEでは、プログラミング言語を習得することをゴールとはせず、最終的な目標をエンジニアとして活躍することとしています。

そうなれるように、プログラミング学習はもちろん、学習後のサポートも欠かしません。エンジニアになりたい、という方に非常に向いているといえるでしょう。

少人数で対面式授業の.Pro

次におすすめしたいプログラミングスクールは、「.Pro」です。.Proは、企業が求める実践型プログラマーの輩出を目的としたスクールです。

.Proの特徴として、少人数で対面式の授業をおこなっているという特徴があります。具体的には、「実際にやってみる」「意見を出し合って考える」「他の生徒に教える」といった実践を重視したアクティブラーニング型のカリキュラムを採用しています。

そのため、講師と生徒同士が直接コミュニケーションを取りながら学習できる環境があるのです。

また、ただ単にプログラミング言語を身につけるわけではなく、実践重視の人材育成法を採用しています。

具体的には、プログラミングのスキルだけでなく、クリエイティブクラスに必要な問題解決能力・実行力・発想力・コミュニケーション能力を身につけられるカリキュラムとなっています。

できるだけ少人数で集中して学びたい方におすすめのプログラミングスクールです。

英語でプログラミングを学べるKredo

最後におすすめしたいプログラミングスクールは、「Kredo」です。
Kredoでは、フィリピンの労働雇用技術教育技能教育庁からITカリキュラム、英語カリキュラムともに認定を受けています。

英語でのカリキュラムは、教員の指導技術、施設の安全面などの厳格な審査を通過しており、フィリピンにて質の高いプログラミング指導と同時に、英語学習もすることができます

もちろん、プログラミングの学習も英語で行うことになるのでプログラミングの学習と英語の学習を一度に行うことができるのも特徴です。

受講生の希望するキャリアに応じて、WEBデザインかディベロップメントか選択することができます。

プログラミングと同時に英語も学びたい、という方におすすめのプログラミングスクールです。

まとめ

バックエンドエンジニアは、需要が高いエンジニアとして注目されており、年収が高いエンジニア
今回は、バックエンドエンジニアについて詳しく解説してきました、バックエンドエンジニアは、需要が高いエンジニアとして注目されており、年収が高いエンジニアです。

今後も、需要が高まっていくと予想されているため、稼げるエンジニアを目指している方にとっては非常におすすめです。

また、独学でのプログラミング学習が難しい方は、今回紹介したプログラミングスクールを利用し、バックエンドエンジニアとして活躍できるよう日々学習を進めていきましょう。

WRITER

1994年生まれ。愛媛県出身。インドの留学MISAOのIT留学一期生。 現在フリーランスのWeb広告運用者・Webエディター・Webライターとして活動中。

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